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ある日、私は冷血公爵の娘になった ピッコマ 漫画

139話ネタバレ |ある日、私は冷血公爵の娘になった|韓国版最新話まで公開

「ある日、私は冷血公爵の娘になった」 139話ネタバレを簡単に紹介します!【シーズン4】

 

題名(英語):I Am a Child of This House / I Belong to House Castielo 題名(韓国語):나는 이 집 아이 題名(中国語):我是这家的孩子

作画: Cotton(코튼) 原作: siya(시야)

掲載誌:Kakao Entertainment Corp.

\ コミック発売中 /

「ある日、私は冷血公爵の娘になった」あらすじ

【ある日、私は冷血公爵の娘になった あらすじ ピッコマより引用】

娼婦に育てられた少女「ピンクアイ」。2万ゴールドで売られた先は、魔族の家系の公爵家でした。新しく「エステル」と名付けられ新生活が始まり、寡黙なパパやおにーさま、イケメン護衛騎士に囲まれているけども、本当に自分はこの家の娘なのかいつも不安なエステル。自分のピンク色の目にもなにやら秘密があるようで… かわいいエステルのドキドキほのぼの令嬢生活が始まるよ!

【※ここからは、10分位で読めます!!】

ある日、私は冷血公爵の娘になった 139話・ネタバレまとめ

■ ある日、私は冷血公爵の娘になった139話のまとめ【韓国版を読んで簡単に分かりやすくネタバレをまとめました♪】

目の色

アイリスと貴婦人が式に関して歓談している様子を見ながら、隣にいるリリアは、見間違えたみたい、そんなはずはないよね、赤い目はカスティージョの象徴だからと言って苦笑いしています。
エステルは、いいや、瞬間的だったけど確かに赤かったと思います。

そこで、男性使用人がエステルにシャンパンを勧めてきますが、エステルはお断りします。
しかしながら、そのシャンパンにリボンがついている事に気が付いたエステルは、やはり手に取ることにしました。

そのリボンを解いてみるとそこには『中庭、木の下』と書かれているのでした。

 

木の下には・・・

リボンに書かれている場所に向かうと、体調はいかかですかと何者かから声をかけられます。

エステルは、結婚発表する人がこんなところにいても良いのか、アイリスの側にいなければならないのではと言います。
そこには穏やかな表情のエメルの姿がありました。

嫉妬しているのですか?と聞くエメルに対してエステルは、いいえ、エメルが愛しているのは私だと分かっているから、むしろ無理やり結婚発表をしなければならないエメルが可哀相だと話します。

エメルは、今アイリスが魔導士と一緒にいるはず、皇女の目を覚ましてくれた魔導士であり、どうやら魔塔の所属ではないようだと伝えます。

エステルは、アイリスの目が赤かったのも魔導士と関係があるのかと尋ねます。

エメルは、自分も詳しくは分からない、でも皇女と魔導士が何かをしているのは確か…と言っている途中で突然すごく痛そうな表情をします。

心配するエステルに対して、何でもないですと言う彼。

そこでエステルは、アルファとエンドに対してエメルにかかっている魔法を解除して欲しいと指示します。

体に負担がかかると思うけどと話すエンド。

それをエメルも止めようとしましたが、エステルは精霊の力を使います。

口から血を流すエステル。そのまま倒れこんでしまいますが、エメルが心配しながらさっと抱えます。

こんなに痛いなんてと思うエステルなのでした。

 

翌朝

自室にて目を覚ますエステル。

側にいたアルファは、君のベッドで、金髪の騎士が君を運んできたと説明します。

エステルは、昨日血を吐いて気を失ったことを思い出しながら、父と兄がまた大変なことになっているだろうなと考えます。

アルファは、我々のミスだ、精霊の力で魔法を壊したことがなくて、こなんなになるとは思わなかったと言います。

エンドは、普通の魔法じゃなかったと言います。

アルファは、誓約と邪悪な呪いが入っている、まるで誓約をする時に反動がきたような、彼女(アイリス)の体からも似たようなものが感じられたと話します。

そこで、ロイが体の調子を伺いながら、部屋を訪れます。

ロイは、執務室で公爵とカルルが話をしていること、必ずしもエステルを呼ばなくても良いと言っていることを伝えます。

エステルは、行くわ、何かあったのかと尋ねます。

それに対してロイは、皇太子が行方不明になったことを報告するのでした。

 

執務室にて

公爵はエステルが倒れている間、皇太子の件で皇后が急いで宴会を中断したことを話します。
又、カルルは腕を組みながら王笏がなくなったと伝えます。

それを聞いたエステルは驚きます。

公爵は、皇室は完全に派閥が分かれた、誓約石を手に入れて自分たちに先に命令した方が勝利をするだろうと言います。

皇后が持って居たら自分たちに命令することが出来るのかと心配するエステル。

公爵は、それは確かではない、結婚を通じて皇室に入ったから、だから新しい誓約を結ぼうと言ったのだろうと話します。

だとすると、皇族のなかで確実に誓約石を使用できるのは3人。皇太子、リドル、そしてアイリス…と考えるエステル。

そこでアンが慌てて部屋を訪れます。

取り急ぎすみません、皇女から使臣が来ました、その使臣は魔導士ですと報告するのでした。

 

誓約石

夜中、アイリスの部屋に侵入するエメル。

部屋に置かれている誓約石が嵌められた王笏を見て、アイリスに接近した甲斐があったと思います。

自分のオーラで壊せるか…命はなくなるかもしれない、また頭痛が…。エメルは、辛そうに頭を押さえます。

そこで、寝ていたはずのアイリスの目がぱっと開きます。

その目は真っ赤なだけではなく、額に第3の大きな目が開かれているのでした。

 

ある日、私は冷血公爵の娘になった 139話・感想

■ある日、私は冷血公爵の娘になった 139話の感想・見どころ【ピッコマで要チェック!!】

今回のエピソードでは、最後のシーンがとても印象的でした。

とにかくアイリスの赤い目が3つもあって怖かったです(;´・ω・)もう人間ではないような邪悪な雰囲気。そんな状態で近づいてしまったエメルが心配です。。。

ところで、彼女と手を組んでいる魔導士って何者なんでしょう…。魔塔の所属ではないと言っていましたが、アイリスをこんなにパワーアップさせてしまう位強力な魔力の持ち主なのでしょうか!?

次回のエピソードもすごく気になりますねっ(>_<)

 

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次のエピソード

>>「ある日、私は冷血公爵の娘になった」 140話ネタバレに続く・・・

 

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    emicchi

    管理人のemicchiです。仕事の傍ら、ピッコマ等のウェブ漫画を楽しんでいます。1週間に50作品以上読んでいまして、特に韓国の恋愛漫画が多いです。 【Follow me!】ツイッターにて推し漫画を中心に感想等を呟いています♪

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