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(翻訳)「ある日、私は冷血公爵の娘になった」 119話ネタバレ 


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(翻訳)「ある日、私は冷血公爵の娘になった」 119話ネタバレ 

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【このページの目次】

 

 

作画 Cotton  原作 Siya  kakaopage   恋愛漫画

①あらすじ

【ある日、私は冷血公爵の娘になった あらすじ ピッコマより抜粋】

娼婦に育てられた少女「ピンクアイ」。2万ゴールドで売られた先は、魔族の家系の公爵家でした。新しく「エステル」と名付けられ新生活が始まり、寡黙なパパやおにーさま、イケメン護衛騎士に囲まれているけども、本当に自分はこの家の娘なのかいつも不安なエステル。自分のピンク色の目にもなにやら秘密があるようで… かわいいエステルのドキドキほのぼの令嬢生活が始まるよ!

 

→前回のエピソードは、コチラ

www.manga-love.xyz

 

 

②ある日、私は冷血公爵の娘になった 119話・翻訳ネタバレまとめ

【※ここからは、10分位で読めます!!】

■ ある日、私は冷血公爵の娘になった119話のまとめ【簡単に分かりやすく翻訳ネタバレをまとめました♪】
ゼオンに私と婚約して欲しいとお願いするエステル】
エステルは、復讐もそうだけど、皇室(リドル)と結婚させられそうだから、お願いしているとゼオンに話します。
しかしながら、ゼオンは「でも婚約は断るよ。俺もこう見えても伯爵家の息子だよ。」ときっぱり断ります。
そして彼は、「噂だけ立てるのはどう?」と提案します。
「だけど、そうするうちに皇室で気を早めてしまって本当に先手を打ってしまったら?」と不安に考えるエステル。

ゼオンが突然のプロポーズ!!】
ゼオンは唐突に気に入った男もいなければ、本当に俺と結婚する?と笑顔でプロポーズします。
一瞬無言になった後、エステルは「今、プロポーズをしたんですか?!」と、顔を真っ赤にします。うん。と即答するゼオン
彼は「どうせ貴族間同士の結婚は家と家の結びつきだ。カスティージョ公爵家ならエンカスト伯爵家にとっては大歓迎だよ。」と微笑みながら話します。そして、「実際、君が何でそんなに嫌なのかが分からない。リドルは君を虐めたことがあるのか?」と、心配します。
「それは違います。でも、ただ・・・。」不安そうに返答するエステル。

【お断りするエステル】

「プロポーズはお断りします。」と笑顔で話すエステル。 一方のゼオンは「いやはや、すっかりふられたな。」とちょっぴり残念そうに答えます。

【カルルがエステルから婚約話を聞いて・・・】
ゼオンが去った後、エステルは一人で色々と考え込んでいます。
そこで、カルルが入室し先ほどのゼオンとのことを尋ねます。エステルは「私が婚約しようと思って呼びました。」と言うと、カルルは非常に驚きます。
そして、ゼオンが、お前に、何をしたって?」と自身の拳を強く握りしめながら怒りの感情を抑えきれない様子になる彼。一方のエステルは「プロポーズです~。もちろん断りましたけどね。」爽やかに微笑みます。
イラつくカルルの様子を見て≪お兄様、拗ねたのかな。≫と思うエステルなのでした。

【父に今日の婚約話をするエステル。そして・・・!!】
夜、父である公爵に会いに行くエステル。「今日ゼオンが来たのはご存じですよね?」と尋ねます。
「ああ、カルルに聞いた。ゼオンと婚約すると言ったって?」と父が聞くと、「リドルと結婚したくないですから。断られましたが。私と彼の名誉を傷つけずに婚約破棄することは出来ません。」とエステル。
だから、他の人と一時的に婚約したいと話すエステル。そして、その人がエメル・レイモンドですと父にきっぱり話します。
≪明日は・・・エメルに手紙を書こう。会いに行くって。≫そう思うエステルでした。

③119話のセリフを一部翻訳ネタバレ(重要そうな部分だけ抜粋しました)

■119話 セリフを一部翻訳ネタバレ!
【最初のシーン】題名のすぐ下の部分
ゼオン:「冗談だろ?冗談の腕が上がったな、ちび。」涙を流しながら笑う。
エステル:「本気ですよ!」「もちろん、臨時でお願いするんです。復讐も復讐だけど・・・。実のところ、皇室が私を無理やり結婚させるようだから。」

【ラスト辺りのシーン】
父:「何故、よりによって彼に?」
エステル:「エメルは私を好きだと言いました。だから、私のせいで名誉に傷がついてもある程度は受け入れてくれるでしょう。」
父:「お前は少しも迷わずにエメルを選んだな。」
≪あ・・・初めてエメルに会った時のことかな?≫
父:「好きなようにしなさい。」
エステル:「本当ですか!?」「反対されると思いました。」

 

④【翻訳】ある日、私は冷血公爵の娘になった 119話・感想 

■ある日、私は冷血公爵の娘になった 119話の感想・見どころ【ピッコマで要チェック!!】
●今回のエピソードは・・・本当に見逃せないような重要な回でしたね!!
ちゃんとゼオンが婚約の話を断ってくれて、ゼオンが好きな私としてはホッとしました。で、でも、その代わりにプロポーズの話を持ってくるとは思いませんでしたが(笑)・・・その話もしっかりとエステルが拒否したので、本当に良かったです。

●ラストは、エステルがエメルと婚約(一時的!?)するという考えを父に話す怒涛の展開に!! (゚Д゚;;;)
・・・ということは結局、復讐の話はすっかりなくなったのでしょうか。まぁ、話をこじらせない為にもそれが一番良いと思います。でも、今のエメルはアイリスが立ちはだかるだろうから、そうすんなりと婚約話は進まない気がしますが(・ω・´●)

●エメルに手紙を書こうと思うエステルですが、どんな内容の手紙を書くのでしょうかね~??
【手紙内容の勝手な私の予想 笑】
①会いに行くことを伝えるだけ
②+ストレートに想いを伝える。
③+やっぱりそこでちょっと復讐の意味を含めて、エメルが拗ねてしまうような内容を書く(笑)
妄想が脳内でたくさん膨らんでいますが・・・とにかく、次回エピソードもすごく楽しみです(*˘︶˘*).:*♡

彼らの様子は、是非公式のピッコマにてご覧ください!!

 

⑤韓国人読者の感想・反応

■韓国人読者の感想・反応【一部抜粋してみました☆】
●エメル、また断るんじゃない?
●パパの方が好きだよ。
●次も早く見たい。
【私の感想】
今回のエピソードではエステルのパパの魅力が満載でしたので(娘想いの本当に良いパパですよね)、パパの方が好きという意見もうなずけます(๑╹ω╹๑ )
最新話の更新が楽しみです♪

⑥翻訳リクエスト、受け付けます☆ 

■翻訳リクエストについて
例:「○○話のこの場面のエステルのセリフが知りたい!!」
というような一部分の翻訳リクエストがありましたら、ツイッターやコメント欄から随時受付します。(※一部分に限ります。又、当方日中は仕事をしていますので、すぐには返信できません・・・。ご了承ください。)

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⑧次のエピソード

(翻訳)「ある日、私は冷血公爵の娘になった」 120話ネタバレ(最新話) に続く

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