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(翻訳)「公爵夫人の50のお茶レシピ」53話 ネタバレ(最新話)


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(翻訳)「公爵夫人の50のお茶レシピ」53話 ネタバレ

 

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【このページの目次】

 

①あらすじ

(「公爵夫人の50のお茶レシピ」 ピッコマより抜粋)

 これまで人の目を気にしながら生きてきた楓は、ある日押し付けられた仕事で失敗し会社をクビになった。ヤケ酒を飲み、泣きながら眠りについた楓が目を覚ますと、なんと公爵夫人になっていた。しかし、楓が転生した公爵夫人は夫からも関心を持たれず、挙句の果てには使用人からもいじめられる始末。楓はそんな生活から少しの間だけでも逃れるため、唯一の楽しみであるお茶を飲むことにした。お茶オタクが繰り広げる異世界転生ロマンスが今始まる!

 

→前回のエピソードは、コチラ

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・先読み・韓国版を読みたい方→コチラ

・登場人物の確認→コチラ

 

 

②公爵夫人の50のお茶レシピ 53話・翻訳ネタバレまとめ

【※ここからは、5分位で読めます!!】

■公爵夫人の50のお茶レシピ 53話のまとめ【簡単に分かりやすく翻訳ネタバレをまとめました♪】

【新しいお茶作り】
長時間紅茶を作るクロエ。そして、出来上がったものを試飲して≪よし!見つけた、ブレンディングの黄金比率!≫と思わず笑顔になります。

甘いイチゴ類の果物をメインに、チェリーとレッドカレントが、香り豊かでさわやかに仕上げていて、最後に入れた副材料のバラの花びらが、果物の香りを軽く包み込んでくれるものでした。

【試飲するアルフォンス】

クロエにお願いされて、早速その新しいお茶を飲んでみる事になったアルフォンス。
どうですかと尋ねるクロエに対して、好きですよと答える彼。しかし、それはお茶というよりもクロエのことでした。

【お茶の名前】
クロエはそのお茶に「赤い唇」という名前を付けました。

【クロエのネーミングセンス】
しかしながら、「赤い唇」という名前をいう事に皆恥ずかしがっていました。

その様子を見て、次のブレンディングの名前は必ず平凡で無難に付けなければならないわねと思うクロエでした。

 

③【翻訳】公爵夫人の50のお茶レシピ 53話・感想 

■公爵夫人の50のお茶レシピ 53話の感想・見どころ【ピッコマで要チェック!!】
「赤い唇」・・・言うのは恥ずかしいですかね。私は躊躇うことなく普通に言ってしまいそうですが、すごく若い人たちにとっては言いずらいのかもしれませんね(笑)
こういう時は、クロエよりもアルフォンスに頼った方が良かったかもと思いました(^^;

さて、次のエピソードは・・・!??今からすごく楽しみです^^

④翻訳リクエスト、受け付けます☆ 

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⑥次のエピソード

(翻訳)「公爵夫人の50のお茶レシピ」54話 ネタバレに続く

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