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★ピッコマ大人気漫画「彼女が公爵邸に行った理由」と「ある日、私は冷血公爵の娘になった」と「公爵夫人の50のお茶レシピ」の翻訳ネタバレを公開しています。
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(翻訳)「ある日、私は冷血公爵の娘になった」 99話ネタバレ


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(翻訳)「ある日、私は冷血公爵の娘になった」 99話ネタバレ

 

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【このページの目次】

 

作画 Cotton  原作 Siya  kakaopage   恋愛漫画

※いち早く韓国版を読みたい方→コチラ

※登場人物の確認→コチラ

①あらすじ

【「ある日、私は冷血公爵の娘になった」あらすじ ピッコマより抜粋】

娼婦に育てられた少女「ピンクアイ」。2万ゴールドで売られた先は、魔族の家系の公爵家でした。新しく「エステル」と名付けられ新生活が始まり、寡黙なパパやおにーさま、イケメン護衛騎士に囲まれているけども、本当に自分はこの家の娘なのかいつも不安なエステル。自分のピンク色の目にもなにやら秘密があるようで… かわいいエステルのドキドキほのぼの令嬢生活が始まるよ!

 

→前回のエピソードは、コチラ

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②ある日、私は冷血公爵の娘になった 99話・翻訳ネタバレまとめ

【※ここからは、10分位で読めます!!】

■ ある日、私は冷血公爵の娘になった99話のまとめ【簡単に分かりやすく翻訳ネタバレをまとめました♪】

【リクエストに応えて】
ハーデル先生の言葉を聞いたエステルは目を見開いて驚きます。そして、先生は眼鏡を外します。

公女様。いや・・・エステル。

エステルの耳元で囁きます。赤面するエステル。そして、先生を突き放して距離を取りました。

それでは、比較になりましたか?と、先生は外していた眼鏡をかけて微笑みます。

お嬢様は大人になったということをもう少し自覚された方が良いですね。と言います。その言葉を聞いて少し反省するエステルでした。

≪あ、そういえば、エメルに近づいた時は、さっきと違って、もう少し・・・。もう少し近づいてきてほしかったな・・・。≫


【エメルがいない】

ウルフ騎士団の訓練中、汗を拭くエレン。そこにジンがやって来たことに気づいて声をかけます。

エメルがいないことを心配する二人。エレンが様子を見に行くことになります。

【エレンがエメルのもとを訪れて】

そして、エメルの部屋に向かったエレン。

 ≪・・・お嬢様がエレンに昨夜のことを伝えたんだな。それで、私に忠告しに来たのか。≫少し暗い表情でそう考えるエメル。

しかしながら、エレンはエメルがレイモンド侯爵を含めて家族を心配しているのかと勘違いしていました。それが分かったエメルは大笑いします。
いや、その問題もあるよ。ありがとな。穏やかにそう答えるエメル。

【ロイの怪我】
伝令人が訪れ、戦いに勝利したことを伝えます。オルタ関門を無事に守ったことはもちろん、侯爵の首まで落としたとのこと。

しかしながら、ロイが目を怪我していることを知ったエステル。

彼女は、アルファと共に急いでロイの元へ向かうのでした。

③【翻訳】ある日、私は冷血公爵の娘になった 99話・感想 

■ある日、私は冷血公爵の娘になった 99話の感想・見どころ【ピッコマで要チェック!!】
今回のエピソードは・・・エメルは家族の心配よりもエステルのことが気になっている様子でしたね。
それ位自分の中心がエステルであり、一番大事なものになっているんですよね(> <)!!
本当は、エステルに直接その想いを伝えられれば良いのですが、今は立場的にも少し難しいのかな・・・早くそういうシーンが見てみたいなと思っています^^

二人の様子は、是非公式のピッコマにてご覧ください!!

④翻訳リクエスト、受け付けます☆ 

■翻訳リクエストについて
例:「○○話のこの場面のエステルのセリフが知りたい!!」
というような一部分の翻訳リクエストがありましたら、ツイッターやコメント欄から随時受付します。(※一部分に限ります。又、当方日中は仕事をしていますので、すぐには返信できません・・・。ご了承ください。)

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⑥次のエピソード

(翻訳)「ある日、私は冷血公爵の娘になった」 100話ネタバレに続く

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