ピッコマ漫画ライフ

毎日の楽しみであるピッコマの漫画(翻訳ネタバレやおススメ漫画紹介)を中心に公開していきます♪

【当サイトからのお知らせ】

※ピッコマにて大人気連載中漫画「彼女が公爵邸に行った理由」と「ある日、私は冷血公爵の娘になった」と「公爵夫人の50のお茶レシピ」を翻訳をしております。当方,韓国語はわかりません(^^;

素人による翻訳ですので、少々言い回しが違うところがあるかもしれませんがご了承下さい。

それでもよろしければ、随時ネタバレしておりますので、ご覧下さい!

 

【翻訳】彼女が公爵邸に行った理由 129話ネタバレ(最新話)


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【翻訳】彼女が公爵邸に行った理由 129話ネタバレ(最新話)

 

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【このページの目次】

 

≪※ネタバレの為 閲覧注意!!≫

スマホの翻訳アプリ「Google 翻訳」を主に使って翻訳してみました!素人による翻訳です。
ですので、どうしても正確でしっかりとした翻訳で読みたい方は、以下の翻訳は読まずに大人気独占配信中のピッコマでの掲載をお待ちください。

piccoma.com


この記事に関しては、特にノークレームでお願いします!!

①あらすじ


≪彼女が公爵邸に行った理由のあらすじ ピッコマより抜粋≫
謎の死から小説の中に迷い込んだ「凛子」こと「レリアナ」 成金一家の娘として蘇生した彼女は、脇役で、しかも近いうちに命を落とす運命だった。 小説の中の婚約者でありレリアナ殺人事件の犯人「ブルックス」との婚約破棄を目論んだ 彼女は、王位継承者序列1位の「ノア」に近づきある取引を申し込む。 ”6ヶ月だけ婚約者のふりをしてください!” ”必要な時に婚約者としての役割を果たしてくれるなら…” 果たして2人の取引で彼女が死の運命から逃れることはできるのか!?

 →前回のエピソードはコチラ

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 ②翻訳ネタバレ

≪痛いな。こうして倒れた後も残っているだなんて≫

頭を押さえ、そう思いながら邸宅内を一人歩くレリアナ。

 

そして、未だに木に吊るされているイオシャに声をかけた。

レリアナ:「イオシャ。」

 

イオシャは、ノアに『固いライ麦パンをたくさん用意しろ。』『固いライ麦パンだ。』と命令し、『固いライ麦パンですか?』と調理担当のような人に驚かれるシーンを想像する。

 

イオシャ:「おい!!ライ麦パンは嫌じゃないと言っただろう!何度も言っているだろう!」「耳が遠くなったのか?あ?」嫌がりながら、強く叫ぶイオシャ。

≪分からなくて、こういう事になったんじゃないだろうに!≫

困った表情でイオシャを眺めるレリアナ。

レリアナ:「テイラー卿、イオシャを下ろしてくれる?」木から降ろすようにお願いした。

アダムは無言で頷くと、自身の剣でイオシャを吊るしていたロープを切り落とした。

「うああああ!」と叫びながら、そのまま落下するイオシャ。

イオシャ:「(ひどい言葉)(ひどい言葉)(ウェブトゥーンに書けないひどい言葉)」地面に転がりながら大声で叫ぶ。

レリアナ:「今日は見せて貰えますか?」

イオシャ:「さぁ。一日経ったから満たされる、そういう訳じゃあないから。」

やっとのことで起き上がり、腰が痛いような様子であるイオシャ。

レリアナ:「今日は必ず小麦のパンを準備するようにします。お肉はどうですか?ステーキは?」爽やかな笑顔でそう問いかけるレリアナ。

その言葉を聞いたイオシャは思わずよだれが零れる。

イオシャ:「・・・本当に全て満たされてはいない。体調が良くないから。」

レリアナ:「出来ないの?仕方がないわね。」

そう言って、立ち去ろうとうするレリアナをイオシャは必死になって止めようとした。

イオシャ:「ちょっとー。」「長くは見られないぞ。」

 

そして、部屋の中に入ったイオシャとレリアナ。

イオシャは、やる気満々の様子で自身の腕をまわしている。

レリアナ:「必ずそんな風にしなければならないの?」青ざめながらそう尋ねる。

イオシャ:「こうでしか出来ない。」

レリアナ:「嘘つき。」

イオシャ:「嫌ならやめようか。」

≪言わずもがな≫そう決意して、目を閉じた。

イオシャに再びデコピンをされるレリアナ。そして、昔の記憶を呼び戻すそうとするであった。

 

 

 

とある、天気の良いの良い日。外でお茶をしながら会話をするレリアナとベアトリス。

ベアトリス:「婚約が流れてしまったの?」「何で?」驚くベアトリス。

レリアナ:「・・・私もちょっと、よく分からないの。」

ベアトリス:「むしろ良かったのかもしれない。こんなような通告だなんて。」「元気を出して。あなたのせいじゃないわ。」

≪実際には知っている。≫

話しをしているのを聞いたから

 

『お金持ちでおとなしいけど、全然面白くないんだ。浮気相手を呼んだとしても、一言も言えないみたいだろうし?』

『それならすごく良いんじゃない?』

そう笑いながら、レリアナの事をバカにしている話を聞いてしまったことを思い出す彼女。

 

レリアナ:「孤児院、間に合う?」「子供たちが待っているわ。」

ベアトリス:「そうだ、遅れていたわ!」ハッとする彼女。

ベアトリス:「じゃあ、私は先に行くね。」

そう言って、笑顔でその場を後にするベアトリス。

 

≪ベアトリスだったら、大丈夫だったのかな?≫

ベアトリスの後ろ姿を眺めながら、そう思うレリアナ。

 

すると、そこで何者かが「可哀相な魂だね。」と背後から声をかけられた。

ビクッとするレリアナ。

「お前はお前の男によって死ぬ。それがお前の運命だ。」「ああ、運命。」

そう言いながら、その何者かは黒いフードを外した。そして、「私が救済してあげようか?」と不気味に微笑むのであった。

 

 

そして、場面は変わり・・・。

キデオン:「ご主人は王政の為、登城されました。」

キデオン:「ご主人はまだお帰りになっておりません。」

キデオン:「ご主人はもう・・・。」

キデオン:「ご主人はもう・・・。」

キデオンが説明している様子を真正面からじーっと見つめるレリアナ。一方、視線が痛い様子のキデオン。

レリアナ:「何日目ですか?」

キデオン:「さて・・・。」目を逸らすキデオン。

 

≪もう3日間、全く見ていないわ。エンスリー卿の報告を受けてからずっと。≫

≪エンスリー卿に聞いても話さないし、もうすぐ手がかりも掴めるでしょうに。≫

≪でも、何で急に・・・。≫

 

レリアナ:「浮気?」

キデオン:「絶対に!」「それは違います、お嬢様。天が崩れてもそんなことはありません!!!」焦りながら、強く否定するキデオン。

キデオン:「私がこんなことを申し上げたことをご主人には内緒にして下さいね。」「実は、帰宅したら夜明けにでも必ず姫君の顔を見て行かれるのです。」耳元でひそひそと事実を明かすキデオン。

≪よだれを垂らすしてるんじゃないの?寝言を言ったらどうするの?≫

キデオンから事実を聞いて、心の中で焦るレリアナ。

レリアナ:「・・・まぁ、そんな。」とりあえず笑ってみせた。

≪何かがあることは明らかね。≫

 

 

そして、夜中の12時。

ノアがレリアナの部屋に入ると、レリアナは寝ないでベッドに座って待っていた。

レリアナ:「いらっしゃい。」

ノア:「レリアナ。」驚くノア。

レリアナは、ノアに対して強く真っすぐな視線を向けるのであった。

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③次のエピソード

【翻訳】彼女が公爵邸に行った理由 130話ネタバレ(最新話)に続く

 

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④感想

今回も少しですが、レリアナはまた過去のことを思い出してきましたね!

過去の優しいベアトリスは今とはやっぱり全然違う!本当に中身(魂)は別人なんじゃないかな~と予想しています。

そして、過去のレリアナの元に怪しい人物がやってきましたけど、その服装からイオシャと同じ黒い神女なのでしょうか?

次々に謎が出てくるので、本当に面白いですね!!

 

では、今回も最後までお読みいただきありがとうございました^^

 

 

 

 

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