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★ピッコマ大人気漫画「彼女が公爵邸に行った理由」と「ある日、私は冷血公爵の娘になった」と「公爵夫人の50のお茶レシピ」の翻訳ネタバレを公開しています。
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(翻訳)「ある日、私は冷血公爵の娘になった」 97話ネタバレ


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(翻訳)「ある日、私は冷血公爵の娘になった」 97話ネタバレ

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【このページの目次】

 

 

 

作画 Cotton  原作 Siya  kakaopage   恋愛漫画

※いち早く韓国版を読みたい方→コチラ

※登場人物の確認→コチラ

①あらすじ

【「ある日、私は冷血公爵の娘になった」あらすじ ピッコマより抜粋】

娼婦に育てられた少女「ピンクアイ」。2万ゴールドで売られた先は、魔族の家系の公爵家でした。新しく「エステル」と名付けられ新生活が始まり、寡黙なパパやおにーさま、イケメン護衛騎士に囲まれているけども、本当に自分はこの家の娘なのかいつも不安なエステル。自分のピンク色の目にもなにやら秘密があるようで… かわいいエステルのドキドキほのぼの令嬢生活が始まるよ!

 

→前回のエピソードは、コチラ

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②ある日、私は冷血公爵の娘になった 97話・翻訳ネタバレまとめ

【※ここからは、5分位で読めます!!】

■ ある日、私は冷血公爵の娘になった97話のまとめ【簡単に分かりやすく翻訳ネタバレをまとめました♪】

エメルが爽やかな笑顔でエステルとレンの元へ歩いてきます。

そして、エメルの姿を見たエステルは、嬉しそうに思いっきりエメルを抱きしめます。≪ ・・・! ≫思わず赤面してしまうエメル。

エステルと身体が密着していることにすごく意識をしてしまうエメル。さっとエステルを少し引き離します。その行動に対して不思議に思うエステル。
いつまでここにいるのかをエメルに問われるレン。彼は挨拶をして、その場を後にしました。

エステルを意識するエメル】
「エメルも無事でよかった。本当にすごく心配したんだよ!」

そう言って、再び勢いよくエメルに抱きつくエステル。顔を真っ赤にして引き離すエメルなのでした。

 

【夜中に寝巻のまま散歩。そして・・・】

そして、その日の夜。夜中に目が覚めてしまったエステルは寝巻で裸足のまま庭に散歩に行きます。すると、レンにばったり出くわします。

二人は会話を交わした後、突然レンはエステルの両手をがっしり握りしめます。それに対して、戸惑う彼女。

「お嬢様にこんなことを言って良いか分かりませんが・・・。」赤面しながら何かを伝えようとするレン。

「じゃあ、言わないほうが良いでしょう。」と何者かが後ろから声をかけた。

そこには、両腕を組みながらこちらを厳しい目で眺めるエメルの姿があった。

その手を離して、3秒以内に消えなさい。

エメルはそう言って、未だにエステルの手をしっかりと握りしめているレンを威嚇するのでした。

③【翻訳】ある日、私は冷血公爵の娘になった 97話・感想

■ある日、私は冷血公爵の娘になった 97話の感想・見どころ【ピッコマで要チェック!!】
 それにしても、エステルの夜の散歩はまずかったですね・・・。

箱入り娘だから仕方ないのかもしれませんが、年頃の女性が夜中に無防備すぎる格好で歩いちゃダメですよ~。

しかも裸足・・・。邸宅内に石っころは落ちていないのかなぁ・・・と細かいところまで心配になります。踏んでしまったら痛いですよ!!(笑)

その辺のところもひっくるめてエメルの方から(!?)しっかりと彼女に教えて頂きたいところです(^^;

二人の様子は、是非公式のピッコマにてご覧ください!!

④翻訳リクエスト、受け付けます☆ 

■翻訳リクエストについて
例:「○○話のこの場面のエステルのセリフが知りたい!!」
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⑥次のエピソード

(翻訳)「ある日、私は冷血公爵の娘になった」 98話ネタバレに続く

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