大好き!Webtoon♪

韓国発の恋愛漫画(翻訳ネタバレやおススメ漫画紹介)を中心に公開していきます♪

★ピッコマ大人気漫画「彼女が公爵邸に行った理由」と「ある日、私は冷血公爵の娘になった」と「公爵夫人の50のお茶レシピ」の翻訳ネタバレを公開しています。
→更新日はツイッターにて随時お知らせしています^^

ピッコマ独占配信中漫画の原作・海外サイトの紹介【先読み】

★webtoonに関する作者・コミック・単行本・小説情報をまとめています。

【PR】最新コミックも600円分無料で読める<U-NEXT>

(翻訳)「ある日、私は冷血公爵の娘になった」 95話ネタバレ


スポンサーリンク

(翻訳)「ある日、私は冷血公爵の娘になった」 95話ネタバレ

f:id:hukusinoko:20201231103546j:plain

【このページの目次】

 

作画 Cotton  原作 Siya  kakaopage   恋愛漫画

 

①あらすじ

【「ある日、私は冷血公爵の娘になった」 あらすじ ピッコマより抜粋】

娼婦に育てられた少女「ピンクアイ」。2万ゴールドで売られた先は、魔族の家系の公爵家でした。新しく「エステル」と名付けられ新生活が始まり、寡黙なパパやおにーさま、イケメン護衛騎士に囲まれているけども、本当に自分はこの家の娘なのかいつも不安なエステル。自分のピンク色の目にもなにやら秘密があるようで… かわいいエステルのドキドキほのぼの令嬢生活が始まるよ!

 

→前回のエピソードは、コチラ

www.manga-love.xyz

 

 

②ある日、私は冷血公爵の娘になった 95話・翻訳ネタバレまとめ

【※ここからは、10分位で読めます!!】

■ ある日、私は冷血公爵の娘になった95話のまとめ【簡単に分かりやすく翻訳ネタバレをまとめました♪】

【アンに謝罪しに行くが・・・】
アンの部屋のドアをノックします。しかしながら、中から出てくる様子がなく静まりかえっていました。

≪まだ怒っているのかな。≫と思いながらアンの部屋の前から一旦離れて、公爵の部屋に向かいます。


【怒るエンド】

エステルは再び公爵の部屋を訪れます。すると、そこにはドラゴンがソファーの上で寝そべりながらくつろいでいました。

そこでドラゴンが自身の懐から取り出したのは、行方不明であった精霊のエンド。エステルにエンドをひょいと手渡します。

エンドはドラゴンに対してすごく怒っていました。そして、大きな獅子の姿になって威嚇します。

その様子を見ていたエステルは、精霊が急に力を使った為に青ざめます。アルファが仲介に入る事で、その場は何とか落ち着きました。

ドラゴンはエステルに対して、魔族の血も流れていて、2つの精霊王と契約しているなんて・・・面白いねと話します。≪精霊王?≫ドラゴンの言葉に驚くエステル。


【ドラゴンの滞在期間】

邸宅内の庭を散歩しながら話す公爵とエステル。

あのドラゴンはいつまでいるの?かを尋ねると、公爵は1週間位で、魔力の流れが変わる時に去ると言っていたと話します。


【再びアンに謝罪しにいくエステル】

籠の中に色とりどりの花をたくさん詰めて、アンの部屋へ向かうエステル。

≪少しでも心が解ければ良いんだけど・・・。≫

エステルが部屋のドアをノックしようとしたその時、大きな叫び声が聞こえ、急にドアが開きます。勢いよく開いた為、エステルは顔をぶつけてしまいました。

あまりの痛さにその場でうずくまってしまう彼女。

エステルの痛がる様子を見て、慌てるアンなのでした。

③【翻訳】ある日、私は冷血公爵の娘になった 95話・感想 

■ある日、私は冷血公爵の娘になった 95話の感想・見どころ【ピッコマで要チェック!!】
今回のラストでは、アンが部屋で叫んでいましたが、一体誰に対して言っていたんでしょう!??そのせいでエステルは顔面をぶつけてしまい、鼻血が出てしまっていて、見ているこちらも痛そうでした(> <)
次回エピソードはどうなってしまうのでしょうか。今からすごく楽しみです^^

彼らの様子は、是非公式のピッコマにてご覧ください!!

④翻訳リクエスト、受け付けます☆ 

■翻訳リクエストについて
例:「○○話のこの場面のエステルのセリフが知りたい!!」
というような一部分の翻訳リクエストがありましたら、ツイッターやコメント欄から随時受付します。(※一部分に限ります。又、当方日中は仕事をしていますので、すぐには返信できません・・・。ご了承ください。)

⑤応援お願いします!!【ブログ村・ランキング参加中】

毎回「ポチっ」と押してくれるだけで励みになります♪応援、よろしくお願いします^^

 

 

 

⑥次のエピソード

(翻訳)「ある日、私は冷血公爵の娘になった」 96話ネタバレに続く

 

www.manga-love.xyz

www.manga-love.xyz