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(翻訳)「ある日、私は冷血公爵の娘になった」 94話ネタバレ


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(翻訳)「ある日、私は冷血公爵の娘になった」 94話ネタバレ

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【このページの目次】

 

作画 Cotton  原作 Siya  kakaopage   恋愛漫画

①あらすじ

【「ある日、私は冷血公爵の娘になった」あらすじ ピッコマより抜粋】

娼婦に育てられた少女「ピンクアイ」。2万ゴールドで売られた先は、魔族の家系の公爵家でした。新しく「エステル」と名付けられ新生活が始まり、寡黙なパパやおにーさま、イケメン護衛騎士に囲まれているけども、本当に自分はこの家の娘なのかいつも不安なエステル。自分のピンク色の目にもなにやら秘密があるようで… かわいいエステルのドキドキほのぼの令嬢生活が始まるよ!

 

→前回のエピソードは、コチラ

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②ある日、私は冷血公爵の娘になった 94話・翻訳ネタバレまとめ

【※ここからは、10分位で読めます!!】

■ ある日、私は冷血公爵の娘になった94話のまとめ【簡単に分かりやすく翻訳ネタバレをまとめました♪】

【リンフォールドでのことを話すエステル】
エステルは、涙をこぼしながら真っすぐエメルを見て話します。

エメルは、エステルの涙を拭きながら、状況を尋ねます。そして、少しずつリンフォールドでの戦いのことを告白するエステル。

【消えてしまうエメル】

エステルは、どうして突然行方不明になのかが気になります。

それに対してエメルは、それを説明するには少し長くなります・・・。と、少し困った様子で話します。
しかし、その後エメルは瞬間的にその場から消えてしまうのでした。

「エメル?どこに行ったの?」「エメル!」「何で・・・。」

≪今のは幻想?私は狂ったのかな?≫と思うエステルでした。


【アルファが現れて・・・】
アルファは、とにかく生きているのは確実だから、すぐに戻ってくるだろう。と言います。安心するエステルなのでした。

【翌朝】

エステルは、ベッドから起きて目を覚まします。何故ベッドにいるのか不思議に思うエステル。そこでアルファは、「昨日は城壁の上で眠ってしまっていたよ。茶色の髪のウルフ騎士団員が連れてきた。」と説明します。

レン卿だ・・・。ごめんね・・・。と思うエステル。


【赤面するレン】

エステルは、昨夜はベッドまで連れてきてくれたことのお礼を言います。

レンは少し慌てた様子で返答します。

それじゃあ、良かったと言って爽やかな笑顔でそう答えるエステル。そんなエステルを見たレンは耳まで真っ赤になってしまいました。≪どうしたの?≫と、困惑するエステル。

【ドラゴンを紹介される】
そして、公爵邸に帰ってきたしたエステル。
パパである公爵と感動の再開を果たします。そして、すぐ横にいた人物がドラゴンであると紹介されます。

≪ドラゴンと言っても・・・まさか。本物のドラゴンではないよね?≫

そう思いながら、一旦退室するエステルなのでした。

 

 

③【翻訳】ある日、私は冷血公爵の娘になった 94話・感想 

■ある日、私は冷血公爵の娘になった 94話の感想・見どころ【ピッコマで要チェック!!】
今回のエピソードで印象的だったのは、赤面するレンの様子ですね。これは完全にエステルに恋していますね☆
モテ期なエステル。このままエメルが黙ってはいないでしょうが・・・(^^;
これからどうなってしまうのでしょうか!??次のエピソードが楽しみです☆

彼らの様子は、是非公式のピッコマにてご覧ください!!

④翻訳リクエスト、受け付けます☆ 

■翻訳リクエストについて
例:「○○話のこの場面のエステルのセリフが知りたい!!」
というような一部分の翻訳リクエストがありましたら、ツイッターやコメント欄から随時受付します。(※一部分に限ります。又、当方日中は仕事をしていますので、すぐには返信できません・・・。ご了承ください。)

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⑥次回のエピソード

(翻訳)「ある日、私は冷血公爵の娘になった」 95話ネタバレに続く

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