ピッコマ漫画ライフ

毎日の楽しみであるピッコマの漫画(翻訳ネタバレやおススメ漫画紹介)を中心に公開していきます♪

【当サイトからのお知らせ】

※ピッコマにて大人気連載中漫画「彼女が公爵邸に行った理由」と「ある日、私は冷血公爵の娘になった」と「公爵夫人の50のお茶レシピ」を翻訳をしております。当方,韓国語はわかりません(^^;

素人による翻訳ですので、少々言い回しが違うところがあるかもしれませんがご了承下さい。

それでもよろしければ、随時ネタバレしておりますので、ご覧下さい!

 

俺だけレベルアップな件 81話ネタバレ


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俺だけレベルアップな件 81話ネタバレ

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DUBU(REDICE STUDIO)  Chugong h-goon
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 ●韓国版を読む方法は コチラ!

 ●俺だけレベルアップな件は「ピッコマ BEST OF 2019」に選ばれました!

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【あらすじ ピッコマから抜粋】

十数年前、異次元と現世界を結ぶ通路”ゲート”というものが現れてからハンターと呼ばれる覚醒者たちが出現した。 ハンターはゲート内のダンジョンに潜むモンスターを倒し対価を得る人たちだ。しかし全てのハンターが強者とは限らない。 人類最弱兵器と呼ばれるE級ハンター「水篠 旬」 母親の病院代を稼ぐため嫌々ながらハンターを続けている。 ある日、D級ダンジョンに隠された高難易度の二重ダンジョンに遭遇した「旬」は死の直前に特別な能力を授かる。 「旬」にだけ見えるデイリークエストウィンドウ…!? 「旬」ひとりだけが知ってるレベルアップの秘密… 毎日届くクエストをクリアし、モンスターを倒せばレベルアップする…!? 果たして「旬ひとりのレベルアップはどこまで続くのかーー!!

 

 

とある孤島にて・・・
「平和ですね。」と言いながら、先輩と新人ハンター二人がパトロールしていた。
このような孤島でゲートが開き、気づかないままでダンジョンブレイクすると大変である為、平和なこの島でもパトロールする必要がある。簡易魔力測定器でできるだけ早くゲートを察知し、島外のハンターに連絡しなければならない。
3日後には船に乗り増援が到着するので、ダンジョンブレイクまで3日分は余裕を持たないといけないのだ。
島のハンターは、D級とE級のみ。


すると、新人ハンターが前方から見たことがない物体が歩いて近寄ってくることに気が付いた。
若いハンター達は理解していなかったが、それは上陸した「蟻」であった。


場面は変わり、悪魔城にて。
旬は知能を上げた為、800以上の数を抽出できるようになった。しかし、保存数は155とかなり差があった。
≪もしこの悪魔城の悪魔たちも抽出できるのであれば、大規模な軍隊が作れるのに≫
そして常に全軍で行動するのは効率が悪いため、旬は影を6つのグループに分けることにした。
キバ率いるハイオークチーム、イグリットチーム、アイアンチーム、タンクチーム、ハイオーク護衛Aチーム、そしてハイオーク護衛Bチームである。

 

 

各チーム手分けして見える敵全てを殲滅すること、層間侵入許可証が出たら教えること、その2点を命じた。
そして、旬の合図とともに、影たちはそれぞれ散った。今の最優先課題は最上階に行くことなので、アイテム集めは後回しだ。
影たちが活躍しているようで、旬の経験値がどんどん貯まっていく。
死ななければマナも減らないし、このように狩らせるのは便利だ。
しかし、上級の悪魔に遭遇したら、モンスター兵や一般の歩兵たちはすぐにやられてしまう為、ポーションを飲んでマナを補充しておいた。
数日後、アイスベアのボスだったタンクは、Lv.24と10個もレベルが上がっていた。
もちろん旬のレベルも上がったが、影達は急成長しており、今回のような散開して狩る方が効率がいいことがわかる。思ったより早く80階までくることができた。


80階にきて二日経ったが、まだ侵入許可証はドロップしなかった。
すると突然、旬のマナが異様なスピードで消費しはじめた。
影の誰かが攻撃を受けているようだ。兵士たちの回復速度が間に合っていないため、兵士たちより強い敵がいるのは間違いない。
アイアンが担当している方向のようだが、アイアンを圧倒するほどのの敵がいるようだ。そして旬は、一旦影を回収した。

 

 

次の日、今度は別の影部隊が攻撃を受け、ハイオークBチームやイグリットチームがやられた。
このように、この階にはかなりの強敵がいるようだが、やられた2チームの間にいるキバチームは無事であった。キバには勝てないと言うことなのだろうか。
勝つことができる敵を選別するほどの、知性がある敵かもしれない。
次に狙うのはおそらくタンクのところだろう。旬は、隠密状態になり、タンクチームの後ろで様子を見た。
そして、思った通り武装した馬に乗った騎士たちがやってきた。悪魔の貴族と、その騎士だろうか。
タンクは咆哮するが、あっという間に敵に首を切り落とされた。
モンスター兵たちでは勝算はないだろうと言い、旬は敵の前に姿を現す。
騎士が襲い掛かってくるが、一蹴りで倒す旬。その後も騎士らを瞬殺する。
最後に残った貴族らしき悪魔。
その悪魔は恐怖を感じているようで震えていた。
悪魔が恐怖を感じるが疑問だったが、

≪ これでわかった ≫

そう思いながら、目を光らせその悪魔に近づいていくのであった。

 

俺だけレベルアップな件 82話ネタバレに続く

 

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