ピッコマ漫画ライフ

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★ピッコマにて大人気連載中漫画「彼女が公爵邸に行った理由」と「ある日、私は冷血公爵の娘になった」と「公爵夫人の50のお茶レシピ」の翻訳ネタバレを公開しています。(素人による翻訳ですので、少々言い回しが違うところがあるかもしれませんがご了承下さい。)→更新日はツイッターでお知らせしていますので、是非フォローの方よろしくお願いします^^

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「彼女が公爵邸に行った理由」82話 ネタバレ


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「彼女が公爵邸に行った理由」82話 ネタバレ

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スマホの翻訳アプリ「Google 翻訳」を使って翻訳してみました!
Google 翻訳」に頼りきった素人(韓国語はわかりません…)による翻訳です。
大体のストーリーはわかりますが、どうしても正確でしっかりとした翻訳で読みたい方は、以下の翻訳は読まずに大人気独占配信中のピッコマ(24時間に1回無料で読むことが出来ます)での掲載をお待ちください。

piccoma.com


この記事に関しては、特にノークレームでお願いします!!

「彼女が公爵邸に行った理由」は、ピッコマにて大人気独占配信中の韓国の恋愛ファンタジー漫画です。


毎週金曜日12時にピッコマで最新話が更新されています。
( ※韓国版の「彼女が公爵邸に行った理由」を読みたい方は コチラ )

www.manga-love.xyz


≪あらすじ ピッコマより抜粋≫
謎の死から小説の中に迷い込んだ「凛子」こと「レリアナ」 成金一家の娘として蘇生した彼女は、脇役で、しかも近いうちに命を落とす運命だった。 小説の中の婚約者でありレリアナ殺人事件の犯人「ブルックス」との婚約破棄を目論んだ 彼女は、王位継承者序列1位の「ノア」に近づきある取引を申し込む。 ”6ヶ月だけ婚約者のふりをしてください!” ”必要な時に婚約者としての役割を果たしてくれるなら…” 果たして2人の取引で彼女が死の運命から逃れることはできるのか!?

 

 

 【翻訳】「彼女が公爵邸に行った理由」81話までの簡単なあらすじ】

レリアナは久しぶりに実家に帰ることにした。魂が入れ替わる前のレリアナの過去を調べる為に・・・。

実家周辺にて過去を色々調べながら過ごすレリアナ。ある日突然、レリアナの母はレリアナに対して、明日ティーパーティーが開かれることそして、何故か勝たなければならないことを聞かされて唖然とするレリアナ。パーティ当日は、オースチン夫人との会話で火花が散っていたレリアナの母。突如、ノアが登場することによって場の雰囲気が和らいだのであった。

パーティが終了し、ノアとの何気ない会話の中「もう帰る時間だから。」という言葉に考え込んだレリアナ。「私の帰る場所・・・」

 

 

 公爵邸に帰る馬車の中、レリアナはウトウトし始めた。
ノアは彼女の横に移動すると、彼女をそっと横に倒し膝枕をする。
そして御者にゆっくり進むよう指示する。
ふと目覚めたレリアナ。
上を向くと、ノアと目が合い、一体どういう状況なのかと慌てる。
「そんなに時間は経ってない。」というノア。

しかし、外はもう真っ暗だった。

 


疲れていると口をあけて寝る癖があるから、まさかノアの上にヨダレを垂らしてないかと、彼のズボンを触って確かめる。
そうやってノアの太ももをずっとスリスリしているので、

「それ以上はそなたが恥をかくからやめた方が良い。」と言われ、レリアナは我に返る。

 

 

 

≪ なんてことをしてしまったの ≫と顔が真っ赤になるレリアナ。
恥ずかしさのあまり顔を手で覆う。
「からかわないで下さい。」という彼女。

「悪かった。」と微笑むノア。
「顔をあげて。」と言い彼女の髪を一房かきあげたところで、公爵邸に到着する。

 


レリアナは馬車から逃げるように駆け降りる。
彼女が屋敷に戻ると、使用人たちが心配そうに「何か不便はないですか。」と聞いてくる。
「突然どうしたのだろう。」とレリアナが不思議そうにしていると、ウィートンが「捨てないですよね。」と叫びながら走ってきた。
「何を?」と聞かれ、まさか友人と浮気しないですよねと言えなかった彼は、「色々なことをです。」と、よくわからない返事をする。
そんなウィートンは、アダムに襟首をつかまれる。
「捨てないで。」と叫び続けながら回収されていくウィートン。
「だから何を。」と、レリアナは意味がわからないのだった。


公爵邸の自室に戻ったレリアナ。
天井には、ウィンナイトが妻の安泰を祈願した絵が描かれている。
その絵を見て、自分が直接経験してきたことを思い返す。

≪ 自分の帰る場所はやはりここだった ≫と彼女は微笑むのだった。

 

 

「彼女が公爵邸に行った理由」83話 ネタバレに続く・・・

 

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