ピッコマ漫画ライフ

毎日の楽しみであるピッコマの漫画(翻訳ネタバレやおススメ漫画紹介)を中心に公開していきます♪

【当サイトからのお知らせ】

※ピッコマにて大人気連載中漫画「彼女が公爵邸に行った理由」と「ある日、私は冷血公爵の娘になった」と「公爵夫人の50のお茶レシピ」を翻訳をしております。当方,韓国語はわかりません(^^;

素人による翻訳ですので、少々言い回しが違うところがあるかもしれませんがご了承下さい。

それでもよろしければ、随時ネタバレしておりますので、ご覧下さい!

 

【翻訳】彼女が公爵邸に行った理由 114話あらすじ&ネタバレ(最新話)


スポンサードリンク

【翻訳】彼女が公爵邸に行った理由 114話あらすじ&ネタバレ(最新話)

 

【このページの目次】

 

≪※ネタバレの為 閲覧注意!!≫

スマホの翻訳アプリ「Google 翻訳」を主に使って翻訳してみました!
ほぼ「Google 翻訳」に頼りきった素人による翻訳です。
大体のストーリーはわかりますが、どうしても正確でしっかりとした翻訳で読みたい方は、以下の翻訳は読まずに大人気独占配信中のピッコマ(最新の2話以外でしたら24時間に1回無料で読むことが出来ます)での掲載をお待ちください。
(おそらくピッコマにて今から1年後位には公開されると思います。)

piccoma.com


この記事に関しては、特にノークレームでお願いします!!


≪彼女が公爵邸に行った理由のあらすじ ピッコマより抜粋≫
謎の死から小説の中に迷い込んだ「凛子」こと「レリアナ」 成金一家の娘として蘇生した彼女は、脇役で、しかも近いうちに命を落とす運命だった。 小説の中の婚約者でありレリアナ殺人事件の犯人「ブルックス」との婚約破棄を目論んだ 彼女は、王位継承者序列1位の「ノア」に近づきある取引を申し込む。 ”6ヶ月だけ婚約者のふりをしてください!” ”必要な時に婚約者としての役割を果たしてくれるなら…” 果たして2人の取引で彼女が死の運命から逃れることはできるのか!?


①前回までのあらすじ

≪彼女が公爵邸に行った理由 113話までの簡単なあらすじ≫国際舞踏会に来たノアとレリアナ。途中、レリアナはドレスの紐が取れてしまった為、休憩室を探すことに。

すると、ばったりとビビアンに出会う。休憩室を探しているなら案内するとの事。

ビビアンに不信感を持っている為断ったが、強引に誘う為そのまま休憩室に入ることになってしまった。ビビアンが自分で入れたお茶を出されたレリアナ。

お茶を飲もうとするが、その様子を眺めるビビアンの様子が少しおかしいのであった・・・。

 →前回のエピソード、113話ネタバレはコチラ

www.manga-love.xyz

 

 ②翻訳ネタバレ本文

口元にティーカップを運ぼうとするレリアナ。

「良い香りですね。」

「そうですね。」

≪なんで飲まないのかしら?≫と焦りながら思うビビアン。

ティーカップを持ちながら「シャマル様が私に何故こんなに親切にして頂けるのか。考えておりました。」と話す。

「私が何か考えているというような言葉ですね・・・。」とビビアン。

シャマル令嬢。気になる事がありますので、お聞きしても良いでしょうか?」とレリアナ。

「何でしょう?聞いても良いですよ。」

 

 

レリアナは俯きながら深刻そうに話す。

「神殿でのことです。」「それは何故起こったのだろうかと疑問に思いまして。」

「ああ。それは、突然体調が悪くなって。」とビビアン。

「私が今お聞きしたいことは、それではありません。」「私が気になる事は、その決定的な石(レリアナの頭の上で爆発しそうになった緑色の石)のことです。」

 

 

シャマル令嬢でしょう?」と怖い表情で事実を明かそうとするレリアナ。

焦るビビアン。「・・・突然何の話をされているのかさっぱりわからないのですが。きちんと説明してもらえませんか?マクミラン令嬢?」

「そうですか。」「このカップには何が入っているかをご存じみたいですね。」とティーカップを指で触れながら話続けるレリアナ。

「何をお聞きしたいんでしたっけ?当然・・・」と話し続けようとしたところ、レリアナは「今回は毒ですか?」と切り出す。

≪どういうことなの?私は失敗した?≫と慌てふためくビビアン。

 

 

「マクミラン令嬢、何を考えて仰っているのか分かりませんが、令嬢もご覧になったように、お茶は私も飲みましたよ。」

「そうしたんでしょう。」冷静に返答するレリアナ。

「私は令嬢に好意を示しているのに、このような失礼に返答されるのですか?」とビビアン。

ビビアンの手が震えている様子を眺めるレリアナ。

 「シャマル令嬢。あなたがこのような揉め事をする必要があるのですか?」「私に下さったお茶を検査してみればはっきりとわかるでしょう。」

そう告げた後、お茶を運ぼうとしてさっと立ち上がるレリアナに、ビビアンは「待って!!今どこに行こうとされるのですか!!ちょっと!!」と焦りながら叫ぶ。

レリアナは振り返り鋭い視線でビビアンに、「私がこの事でシャマル令嬢の名誉を汚すのであれば、後日正式に謝罪致します。」と告げる。

 

 

≪当時、私の脅威となる人物はノア以外にいませんでしたので、石を用意したのは明らかにノアと関連した人物だと推定した。次に、ノアと関係があり私を殺そうとする人物は?≫

≪何故討伐戦に参加したのか?ビビアンはどうして最初に戻ってきたのか≫≪そして、何故成婚を早めようとしているのか?≫

 

≪半分は勘だったけど、今は確信している≫

 

≪証拠を確保したから、近衛騎士を呼ぼう≫

そうレリアナが思ってドアを開けようとしたところ、突然大きな音がしてティーカップを落としてしまう。

「これは何をしてー」とレリアナが驚きながら振り返ると、冷たい表情をしている黄色髪の女性が立っていた。

f:id:hukusinoko:20200210200526p:plain

「ベアトリス。」とレリアナ。

「レリアナ。」ベアトリスにそう呼ばれると、突然レリアナに激しい頭痛が襲う。

≪頭が痛い≫≪時計塔の時に感じた頭痛と似ているわ≫と辛い表情で以前倒れた時の事を思い出す。

≪慌てる必要はないわ≫

≪ベアトリス。ベアトリス・トランチェット≫

 

この瞬間をどれだけ待っていたことか。

 

≪いや、本当に待っていたのだろうか≫

 

ふと、優しく笑顔溢れるベアトリスのことを思い出しながら考えるレリアナ。

≪あれ?あのベアトリスが・・・≫

≪このような雰囲気だっただろうか?≫≪ここにいる事は偶然であるはずがないわ。≫

 

すると、突然カチャンとドアをロックする音がした。

「今、何をしているのですか?」とレリアナはベアトリスに問いかける。

≪このような状況でドアをロックした?≫

 

 嫌な予感がするわ。

 

「私に何をしようとしているのか教えて下さい。ベアトリス。」と問いかける。

 

ベアトリスは依然冷たい表情のまま、レリアナを見つめるのであった。

 

 

 

③次回エピソード

【翻訳】彼女が公爵邸に行った理由 115話ネタバレ続く・・・

www.manga-love.xyz

 

 

【彼女が公爵邸に行った理由翻訳 ネタバレ 目次はコチラ】

 ・・・韓国版・最新話まで随時更新しています!!

「彼女が公爵邸に行った理由」ネタバレ(翻訳) 目次 - ピッコマ漫画ライフ

www.manga-love.xyz

 

 

 

にほんブログ村 漫画ブログへ
にほんブログ村