ピッコマ漫画ライフ

毎日の楽しみであるピッコマの漫画(翻訳ネタバレやおススメ漫画紹介)を中心に公開していきます♪

【当サイトからのお知らせ】

※ピッコマにて大人気連載中漫画「彼女が公爵邸に行った理由」と「ある日、私は冷血公爵の娘になった」と「公爵夫人の50のお茶レシピ」を翻訳をしております。当方,韓国語はわかりません(^^;

素人による翻訳ですので、少々言い回しが違うところがあるかもしれませんがご了承下さい。

それでもよろしければ、随時ネタバレしておりますので、ご覧下さい!

 

【翻訳】「彼女が公爵邸に行った理由」80話のネタバレ


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【翻訳】「彼女が公爵邸に行った理由」80話のネタバレ

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スマホの翻訳アプリ「Google 翻訳」を使って翻訳してみました!
Google 翻訳」に頼りきった素人(韓国語はわかりません…)による翻訳です。
大体のストーリーはわかりますが、どうしても正確でしっかりとした翻訳で読みたい方は、以下の翻訳は読まずに大人気独占配信中のピッコマ(24時間に1回無料で読むことが出来ます)での掲載をお待ちください。

piccoma.com


この記事に関しては、特にノークレームでお願いします!!

「彼女が公爵邸に行った理由」は、ピッコマにて大人気独占配信中の韓国の恋愛ファンタジー漫画です。


毎週金曜日12時にピッコマで最新話が更新されています。
( ※韓国版の「彼女が公爵邸に行った理由」を読みたい方は コチラ )

www.manga-love.xyz


≪あらすじ ピッコマより抜粋≫
謎の死から小説の中に迷い込んだ「凛子」こと「レリアナ」 成金一家の娘として蘇生した彼女は、脇役で、しかも近いうちに命を落とす運命だった。 小説の中の婚約者でありレリアナ殺人事件の犯人「ブルックス」との婚約破棄を目論んだ 彼女は、王位継承者序列1位の「ノア」に近づきある取引を申し込む。 ”6ヶ月だけ婚約者のふりをしてください!” ”必要な時に婚約者としての役割を果たしてくれるなら…” 果たして2人の取引で彼女が死の運命から逃れることはできるのか!?

 

 

 【翻訳】「彼女が公爵邸に行った理由」79話までの簡単なあらすじ】

レリアナは、ノアに実家に帰りたいと申し出る。「両親にずっと会っていないから。」と話すが、一番の目的はレリアナマクミランの記憶が消えた理由を調べる必要があるから。

そして、レリアナは久しぶりに実家に帰ることになる。魂が入れ替わる前のレリアナの過去を調べる為に・・・。

実家の使用人や馬士に聞き取り調査をしていくうちに、偶然ジャスティンにもばったり出会いながらも、ある占い屋の手がかりを見つける。

 

 

≪【翻訳】「彼女が公爵邸に行った理由」80話のネタバレ≫

 

部屋の扉の前に佇むレリアナ。尋ねてみたが返事がない様子。
 ≪ 鍵がかかってるわ。中にいないのかしら? ≫
すると隣の部屋から住人の女性が出てきて、扉を指差しながら尋ねる。
「あの、失礼。ここに住んでいる方がいつ帰ってくるかわかりますか?」
「ああ、毎日広場に出て占っていたあの陰気な女か?」「その人、自殺したけど」
「はい?」
その返答に目を見開くレリアナ。

女性は黒いフードを被った黒髪の女性姿を思い浮かべる。
「偉い人の目に留まって王城に行くっていうから好きじゃなかったけど。ある日、自殺したよ。」
すると女性の後ろから金髪の男性が出てくる。
「おい、まさか。偉い人の目に留まったなんて。そんなのを信じたのか?騙されたんだろう。」
「いや、本当に行くっていってたけど?」
「本当に信じるのか?」
女性はむっとする。
「確かにそう言ったたよ。自分が皇子を産みたいって。」
(皇子?!)
その言葉にレリアナは驚く。

≪ソロソ・・・!≫

≪ソロソは確かに黒い神女を呼び入れたという噂に苦しみ、正妃の座を得ることができなかった。≫
≪施術の証拠を消すために、自殺にみせかけて黒い神女を殺したのは明らかだけど・・・≫
≪それなら本来のレリアナ・マクミランはなぜ黒い神女の所に行ったんだろう?≫
≪私の魂がちゃんと体に固定されない理由と関係があるの?≫

≪まだ何も分からない。全ては推測にすぎないわ・・・≫

 


「どうしたんですか?」
「わあ」
物思いにふけっていたレリアナは、いつのまにか目の前にいたジャスティンに驚く。
「ここに誰が住んでるんですか?」
不思議そうに尋ねるジャスティン。そちらを見ながらレリアナは冷静に答える。
「・・・。いえ、別に」

いつの間にか夕方になっていた。

 

 


夜になり、マクミラン邸には明かりが灯っている。
「お茶を一杯どうかな、レリアナ。」
「はい、お父様。」
「公爵様は良くしてくれるかい?」
「そうですね、本当にとても良くしてくださいます。」
≪負担になるほどね≫
父親その返事に安心する。
「そうか。」
「もしも大変なことがあったら、いつでも戻っておいで。ここは、おまえの家なんだから」「愛しているよ。」
「・・・私もです。」

 

 

自室に戻り、レリアナベッドに仰向けになり、ぼんやり天井絵を眺める。
≪なんとなく……この天井を忘れてたのか分かった気がする≫

あの絵が祝福する子供は、私ではなく以前のレリアナ・マクミランだから。

 

 

「奥様ですか?奥様は昼食会に行かれました。」
レリアナに尋ねられた若いメイドは笑顔で答える。
「この頃この近くのご夫人たちと奉仕団をたてたんですよ。その方たちと一緒に召し上がると仰っていました。」
「ああ・・・。」
「今回はご気分がよろしければいいのですが。」
「うん?」

 


「レリアナ!!」
その声にレリアナとメイドは驚く。
振り返ると、そこには少し怖い表情の母がいた。
「お母さま?何かご用ですか?」
レリアナは冷や汗をかきながら尋ねる。

母親は目は全く笑っていない表情である。
「今すぐ言うとおりに出かけるのよ。」
「は、はい!!」
≪なに?怖い!≫

「ドレス・ゴンバまで向かいなさい。」
「はい、奥様。」
馬士に母親は命令する。
≪なんでそうするのか尋ねたいところだけど・・・。尋ねられる雰囲気じゃないわね。≫

 

 


言われるまま馬車は目的地に到着する。綺麗なドレスが並ぶ、衣装店であった。
母親は店に入るなり店員に告げる。
「高価で、美しくて、清楚に見えるけれど、堅苦しくは見えずに、個性と自然が感じられるドレスを見せてください。」
≪?≫
レリアナは思わず目が点になった。

 


店員は呆気にとられるが笑顔で復唱する。
「高価で、美しくて、清楚に見えるけれど、堅苦しくは見えずに、個性と自然が感じられるドレスですね?どなたのものを見繕いましょうか?」
母親は腕を組みながら悠然と答える。
「この子と私のもので。2つともよ。」
「はい、少々お待ちください。」
レリアナは「一緒にショッピングに出るなんてずいぶん久しぶりですね。急に思い立ってあの綺麗な服を買ってくれようと呼んだんですか?」と母に質問する。
「明日、ティーパーティを開くのよ。」
「あ、そうなんですね。どんな方々を招待されるんですか?」
すると戻ったかに見えた母の表情が、ふたたび殺気立ったものへと変わる。
「この町のご夫人全員よ。」
「は はい・・・。」
≪ 恐い ≫
怖い表情の母親を見て半泣きになるレリアナに、母親は穏やかに続ける。
「レリアナ、明日は必ず勝たなければならないの。分かる?」
「はい?」「わかりました・・・。」


≪だからなんなんですか・・・。≫

 

 

     【翻訳】「彼女が公爵邸に行った理由」80話のネタバレに続く・・・

 

 

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