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★ピッコマにて大人気連載中漫画「彼女が公爵邸に行った理由」と「ある日、私は冷血公爵の娘になった」と「公爵夫人の50のお茶レシピ」の翻訳ネタバレを公開しています。(素人による翻訳ですので、少々言い回しが違うところがあるかもしれませんがご了承下さい。)→更新日はツイッターでお知らせしていますので、是非フォローの方よろしくお願いします^^

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【翻訳】彼女が公爵邸に行った理由 113話 あらすじ&ネタバレ(最新話)


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【翻訳】彼女が公爵邸に行った理由 113話 あらすじ&ネタバレ(最新話)

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【このページの目次】

 


≪※ネタバレの為 閲覧注意!!≫

スマホの翻訳アプリ「Google 翻訳」を主に使って翻訳してみました!
ほぼ翻訳アプリに頼りきった素人による翻訳です。
大体のストーリーはわかりますが、どうしても正確でしっかりとした翻訳で読みたい方は、以下の翻訳は読まずに大人気独占配信中のピッコマでの掲載をお待ちください。
この記事に関しては、特にノークレームでお願いします!!

●韓国版・先読みしたい方→コチラ

●登場人物の確認→コチラ



≪彼女が公爵邸に行った理由のあらすじ ピッコマより抜粋≫
謎の死から小説の中に迷い込んだ「凛子」こと「レリアナ」 成金一家の娘として蘇生した彼女は、脇役で、しかも近いうちに命を落とす運命だった。 小説の中の婚約者でありレリアナ殺人事件の犯人「ブルックス」との婚約破棄を目論んだ 彼女は、王位継承者序列1位の「ノア」に近づきある取引を申し込む。 ”6ヶ月だけ婚約者のふりをしてください!” ”必要な時に婚約者としての役割を果たしてくれるなら…” 果たして2人の取引で彼女が死の運命から逃れることはできるのか!?

 ※登場人物の確認は コチラ!!

 

①前回までのあらすじ

≪彼女が公爵邸に行った理由 112話までの簡単なあらすじ≫
城内の剣術大会開催中(ノアとジャスティンが闘っていた最中)に突然、テロが発生ー。ノア達はテロリスト達を追うことに。突然の爆発でノアは左腕を完全に失ってしまったが、聖下から以前貰った鈴とレリアナのノアに対する愛のおかげで奇跡的に元通りになる。

無事にノアの邸宅に帰宅する二人。知らずにキスマークを付けたまま帰宅してしまったレリアナは邸宅中の人々に見られてしまい、一騒動になってしまった。

一方、ベアトリスとビビアン、ジャスティンの3人は国際舞踏会に行くために馬車に乗っている。ビビアンは何故が落ち着かない様子であった・・・。

 →前回のエピソード、112話ネタバレはコチラ 

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②翻訳ネタバレ本文

「ノアは、綺麗だよとは言ってくれないわよ。」と平然と話すレリアナ。

その言葉にニックは衝撃を受ける。

「心配しないで。今日必ずその口から綺麗だという言葉を言わせるんだから!」

「言わないでしょ。そこまで?」

「言ってくれなければ別れますと言うのよ。」と怖い顔で言うニック。

表情が固まるレリアナ。

そして、≪ きっと何も言わないわ ≫と思うのであった。

 

ニックはレリアナのメイクを続ける。

「目はぼんやりとはしないで。唇だけ(メイクを)すればもう終わりだから。」とニック。

すると、そこでノアが部屋に来て「まだですか。」と声をかける。

  

ニックとノアはレリアナの後ろで何やら色々話し込んでいるが、レリアナにはよく聞こえない。

≪何の話をしているんだろう?すごく遅れているのかしら。≫

 ノアは最後の仕上げに、自身の指でレリアナに口紅を塗る。

「減滅する程ではないでしょう?」とレリアナ。

「まぁ。」と笑顔でノアは返答する。

「(メイクの)ご経験はあるのですか?」

「ない。」

「先程、私の唇に塗ったじゃない?本当に初めてですか。」

「ああ。これ初めてだ。触れて見るのは。」

 

 

そして、「ニックの首を切った。」ときっぱり笑いながら話すノア。

その言葉に驚愕し、「ニック!」と叫ぶレリアナ。

「何故ですか?」

「私と別れなさいと言ったから。」笑顔でそう言いながら、レリアナの顎に手を添えるノア。

「綺麗だねと言う言葉を聞くことが出来なければ、です。」

「ふむ。」

 

 

そのまま自然と唇を重ねる二人。

「綺麗だよ。」

「ありがたい言葉ですね。」

「綺麗で目が離せないよ。」と言って続けようとするが、レリアナに口を押えられる。

「今さら遅いじゃないですか。」

笑いあう二人。

 

 

レリアナが立ち上がり、ドアの方へ向かおうとすると

「ちょっと待って。」とノア。レリアナのリボンが解けていることに気づいたのだ。

「(腰の)リボンがまた解けている?素材が柔らかいからよく解けるんですよね。」

 

 

 

場面は変わり、国際舞踏会に到着する二人。離宮を眺めながら、

「建物の雰囲気がちょっと違いますね?」とレリアナ。

離宮は以前の離宮が崩れた時に同じ大陸連合で建てたところだから。」とノアは説明する。

「同じ大陸連合なのに?」

「そうだ。」

離宮の片側に同大陸では神聖国へのゲートがあるとされている。」「ゲートに入るとモールシアまでは1日で行くことが出来る。」とノアが説明する。

≪ 1日・・・ ≫と心の中で呟くレリアナであった。

 

 

 

≪大変だ・・・(腰のリボンが)また解けてきた。≫

「どうした?」と心配するノア。

「リボンが・・・」と言うので、ノアはそれを隠すようにさっと彼女の腰に手をまわした。

周りの女性達は、それを見て顔を赤くする。

「私、ちょっと休憩室に行ってきます。」そう言って一人で休憩室の方へと向かった。

 

 

休憩所を探し歩くレリアナ。そこで、突然ビビアンに出会った。

「マクミラン令嬢。」と声をかけるビビアン。

「落ち着きましたか?シャマル令嬢。」とレリアナ。

「休憩室をお探しかと思って?」

「いえ。不快かもしれませんが、他の部屋を探します。」とビビアンの申し出を断ろうとした。

しかし、ビビアンはレリアナの手をすかさず掴み「他の部屋を見つけるのは難しいんですよ。」と話す。

そして、レリアナの腕を掴んで「私は大丈夫ですから、リボンを巻いてください。」と強引に誘うビビアン。

≪また幼稚なことをしようとするなら、すぐに出なくては。≫と警戒するレリアナであった。

 

 休憩室に入ったビビアンとレリアナ。

「リボンがどんどん下がってくるようですね。」とビビアン。

≪おかしいわ。≫と思うレリアナ。

「ようこそ。ついでに一杯飲んでいって下さい。」と言って、お茶の用意をするビビアン。

淹れたお茶を先ずはビビアンが飲んで、こちらに笑顔を向ける。

そして、お茶が入ったティーカップを手に取るレリアナ。

その様子を何か企みがあるかのような表情で、じっと見つめるビビアンであった。

 

 ③次回エピソード

【翻訳】彼女が公爵邸に行った理由 114話ネタバレ(最新話)に続く・・・

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