ある日、私は冷血公爵の娘になった ピッコマ 漫画

(翻訳)「ある日、私は冷血公爵の娘になった」 112話ネタバレ 

(翻訳)「ある日、私は冷血公爵の娘になった」 112話ネタバレ 

f:id:hukusinoko:20201231103546j:plain

 

【このページの目次】

 

 

作画 Cotton  原作 Siya  kakaopage   恋愛漫画

①あらすじ

【あらすじ ピッコマより抜粋】

娼婦に育てられた少女「ピンクアイ」。2万ゴールドで売られた先は、魔族の家系の公爵家でした。新しく「エステル」と名付けられ新生活が始まり、寡黙なパパやおにーさま、イケメン護衛騎士に囲まれているけども、本当に自分はこの家の娘なのかいつも不安なエステル。自分のピンク色の目にもなにやら秘密があるようで… かわいいエステルのドキドキほのぼの令嬢生活が始まるよ!

 

→前回のエピソードは、コチラ

www.manga-love.xyz





 

 

②ある日、私は冷血公爵の娘になった 112話・翻訳ネタバレまとめ

【※ここからは、10分位で読めます!!】

■ ある日、私は冷血公爵の娘になった112話のまとめ【簡単に分かりやすく翻訳ネタバレをまとめました♪】

【エステルの斬新なドレス】
『ソヨン』の記憶に残るドレスを思い出し、エンパイアスタイルに回帰しようとしたエステル。

サロンを終えて一週間後、私のドレスを仕立てたデザイナーは、押し寄せる注文に幸せのあまり悲鳴を上げりのでした。

 
【ゼオンとの会話】

公爵邸を訪れるゼオン。彼は唐突に、ソラード伯爵領はお前が浄化しているんだろうと真剣な表情で尋ねます。それに対して、エステルは不意をつかれて驚きます。

いや、そこまで。十分に答えられたよ。ちびが俺に嘘をつくのは嫌だし。本当のことを言っても困るから。と話すゼオン。

その話題を持ち出した理由は、貴族達が陛下に嘆願書を提出する雰囲気で、汚染された土地を持つ貴族達は相当だからとのこと。
不安に感じるエステルでしたが、ゼオンは何を考えているか分からないけど、無駄なことはするなと釘を刺します。
そして最後に、ゼオンは他に何かを言いかけますが、結局分からないままのエステルでした。

【誓約石について話し合う親子】
夕食を共にする公爵とカルルとエステル。誓約石は王笏にあるとのことを公爵から聞き出します。しかしながら、カルルは『誓約石を壊すことは出来ないだろうか?』といった考えはするなと話すのでした。

【先生を雇いたい!】

エステルはハーデル先生に対して、終身教授なんか辞めて私の職員になって下さい。と疲れた様子で、目の前の机にうつ伏せになって尋ねます。

それに対して先生は、そうしましょうか?アカデミー終身教授よりもソラード伯爵領の方がより良いです。有能な伯爵様もいらっしゃるし。と言います。

よろしくお願いしますと嬉しそうに話すエステルでした。

【ロイがマスターに!!】
そこで、オーラが出てきたんですよ!と、目を輝かせながらロイが報告しにきます。遂にマスターになった彼。

エステルは先生に対して、私の代わりにお祝いの準備をお願いします。とても盛大に。と言うのでした。

【皇女とのお茶会にて】
アイリス皇女は、好きな人が出来たようですと、顔を赤らめながらエステルに伝えるのでした。

③【翻訳】ある日、私は冷血公爵の娘になった 112話・感想 

■ある日、私は冷血公爵の娘になった 112話の感想・見どころ【ピッコマで要チェック!!】
今回のエピソードで、特に印象に残ったシーンは、ラストのアイリスの表情&一言です。好きな人が出来たと言っていますが、お相手は一体どんな人なのでしょうか!??
エステルに言う前に、ニヤッと笑ったところがすごく気になります・・・きっと何か企んでいるのでしょうね(^^;

彼らの様子は、是非公式のピッコマにてご覧ください!!

④翻訳リクエスト、受け付けます☆ 

■翻訳リクエストについて
例:「○○話のこの場面のエステルのセリフが知りたい!!」
というような一部分の翻訳リクエストがありましたら、ツイッターやコメント欄から随時受付します。(※一部分に限ります。又、当方日中は仕事をしていますので、すぐには返信できません・・・。ご了承ください。)

⑤応援お願いします!!【ブログ村・ランキング参加中】

毎回「ポチっ」と押してくれるだけで励みになります♪応援、よろしくお願いします^^

 

 


 

 

⑥次のエピソード

(翻訳)「ある日、私は冷血公爵の娘になった」 113話ネタバレに続く

www.manga-love.xyz

 

-ある日、私は冷血公爵の娘になった, ピッコマ, 漫画

© 2021 大好き!Webtoon♪ Powered by AFFINGER5