ある日、私は冷血公爵の娘になった ピッコマ 漫画

(翻訳)「ある日、私は冷血公爵の娘になった」 96話ネタバレ

(翻訳)「ある日、私は冷血公爵の娘になった」 96話ネタバレ

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【このページの目次】

 

作画 Cotton  原作 Siya  kakaopage   恋愛漫画

 

 

①あらすじ 

【「ある日、私は冷血公爵の娘になった」あらすじ ピッコマより抜粋】

娼婦に育てられた少女「ピンクアイ」。2万ゴールドで売られた先は、魔族の家系の公爵家でした。新しく「エステル」と名付けられ新生活が始まり、寡黙なパパやおにーさま、イケメン護衛騎士に囲まれているけども、本当に自分はこの家の娘なのかいつも不安なエステル。自分のピンク色の目にもなにやら秘密があるようで… かわいいエステルのドキドキほのぼの令嬢生活が始まるよ!

 

→前回のエピソードは、コチラ

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②ある日、私は冷血公爵の娘になった 96話・翻訳ネタバレまとめ

【※ここからは、10分位で読めます!!】

■ ある日、私は冷血公爵の娘になった96話のまとめ【簡単に分かりやすく翻訳ネタバレをまとめました♪】

【アンとの和解】
突然、勢いよく開いたドアに顔面をぶつけたエステル。気がつけば鼻から血が流れていました。

部屋から出てきたアンはその様子を見て慌てます。そして振り向いて、あなたのせいだと後ろにいるドラゴンに叫びます。
鼻血はアルファにお願いしてすぐに治してもらいました。

エンドが突然顕現してドラゴンと言い争いになりますが、途中でエステルが仲介に入りました。

エステルは持ってきたプレゼントをアンに手渡します。そして、一人で行ったことを謝りました。
アンは「私を信じてくれませんか?」と言います。それに対してエステルは「わかったわ・・・。」と仕方なさそうに返答しました。

≪ああ、全く・・・そう出たら、何も言えないじゃない!≫と思うエステルでした。

【オルタ関門の話題になり・・・】
ウルフ騎士団宿舎にて。エメルは自身の剣を磨いています。そこでジンが話しかけてきました。
オルタ関門での会話をする二人。

≪オルタ関門でカルル・カスティージョがレイモンド侯爵と戦っていると・・・。レイモンド侯爵。父親、か・・・。≫と思うエメル。

【エメルに睨まれるレン】

すると、そこで騎士達の会話が聞こえてきました。レンとエステルのことについて話が盛り上がっている様子です。
そこでレンは、エメルが殺気立ちながらこちらを見ていることに気が付きます。

みるみる顔が青ざめるレン。彼はその場から逃げ去るように立ち去るのでした。

【笑顔!?で近づくエメル】
邸宅内の廊下を一人で歩くエステル。そこでレンに声をかけられます。
二人で会話をしていると、突然声をかけられます。

エステルが振り向くと、少し離れたところで二人の様子を眺めながら微笑むエメルが佇んでいました。

③【翻訳】ある日、私は冷血公爵の娘になった 96話・感想 

■ある日、私は冷血公爵の娘になった 96話の感想・見どころ【ピッコマで要チェック!!】
今回のラストシーンのエメルの笑顔!!これが今回のエピソードで一番印象に残りました。
エメルは笑顔を作っていますが、心からの笑顔では絶対ないですよね・・・。
恋のライバル(!?)であるレンとエステルが一緒にいるなんて、かなり許せない状況ですからね(^^;
次のエピソードはどうなってしまうのでしょうか!??
今からすごく楽しみです^^

彼らの様子は、是非公式のピッコマにてご覧ください!!

④翻訳リクエスト、受け付けます☆ 

■翻訳リクエストについて
例:「○○話のこの場面のエステルのセリフが知りたい!!」
というような一部分の翻訳リクエストがありましたら、ツイッターやコメント欄から随時受付します。(※一部分に限ります。又、当方日中は仕事をしていますので、すぐには返信できません・・・。ご了承ください。)

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⑥次のエピソード

(翻訳)「ある日、私は冷血公爵の娘になった」 97話ネタバレに続く

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