ある日、私は冷血公爵の娘になった ピッコマ 漫画

(翻訳)「ある日、私は冷血公爵の娘になった」 93話ネタバレ

(翻訳)「ある日、私は冷血公爵の娘になった」 93話ネタバレ

f:id:hukusinoko:20201225103205j:plain

【このページの目次】

 

作画 Cotton  原作 Siya  kakaopage   恋愛漫画

 

①あらすじ

【「ある日、私は冷血公爵の娘になった」あらすじ ピッコマより抜粋】

娼婦に育てられた少女「ピンクアイ」。2万ゴールドで売られた先は、魔族の家系の公爵家でした。新しく「エステル」と名付けられ新生活が始まり、寡黙なパパやおにーさま、イケメン護衛騎士に囲まれているけども、本当に自分はこの家の娘なのかいつも不安なエステル。自分のピンク色の目にもなにやら秘密があるようで… かわいいエステルのドキドキほのぼの令嬢生活が始まるよ!

※前回のエピソードは、コチラ

www.manga-love.xyz

 

②ある日、私は冷血公爵の娘になった 93話・翻訳ネタバレまとめ

【※ここからは、10分位で読めます!!】

■ ある日、私は冷血公爵の娘になった93話のまとめ【簡単に分かりやすく翻訳ネタバレをまとめました♪】

【待っていたのは公爵と・・・ドラゴン!?】
笑顔で手を振るエステルの幻覚を見た後、現実世界に戻り、ようやくイーストリア山脈の山頂に辿り着いたエメル。

そこにいた謎の男は「ああ、第二通過者到着!」エメルに向かってそう声をかけます。山頂には、いつもながらに無表情の公爵、そして隣には黒髪・長髪の謎の男が腕を組みながら佇んでいました。
その謎の男は、ドラゴンであるとのこと。

ドラゴンの言葉を聞いたエメルは、今幻想を見せてくれたのは貴様なのか?とイラきながら話します。心の中を読ませてもらったと言うドラゴン。

それを聞いたエメルは更に怒り心頭になり、自身の剣を鞘から引き抜こうとします。しかし、ドラゴンはさっと公爵の後ろに隠れるのでした。

【一方、リンフォールド】

数日後、ジャモン侯爵家の兵士達は、皆ゆっくり後退しました。おかげで、リンフォールドは一晩中祭りの雰囲気でした。

エステルはパーティーの雰囲気を良くするため、あちこち走り回ります。

【その日の夜】

リンフォールドキャンプにある塔の上にて。一人綺麗な夜空を見上げながら戦いのことを考えるエステル。憂鬱な気分になり、次第にエステルの頬をつたって涙がこぼれ落ちてきます。

≪誰か抱きしめてほしい・・・。≫そう思いながら、その場でうずくまってしまうのでした。

【突然エメルが現れて・・・】

突然「あのトカゲ野郎!」と、誰かが叫んでいるのが聞こえてきます。振り向くとそこにはエメルの姿がありました。
エメルは死んだんだと思っていたと話すエステル。

エメルは、エステルの頭を撫でながら「はい、生きています。私も生きていて、公爵様も生きておられ、ウルフ騎士団も全員無事ですよ。だから泣かないで下さい。」

と言って安心させるのでした。

 

③【翻訳】ある日、私は冷血公爵の娘になった 93話・感想 

■ある日、私は冷血公爵の娘になった 93話の感想・見どころ【ピッコマで要チェック!!】
ドラゴンのおかげ(気まぐれ!??)で、エメルはエステルの元へ行くことが出来ましたね。まさに感動の再開!!
雰囲気的にはもう恋人のような二人ですが・・・次回エピソードもすごく楽しみです^^

二人の様子は、是非公式のピッコマにてご覧ください!!

④翻訳リクエスト、受け付けます☆ 

■翻訳リクエストについて
例:「○○話のこの場面のエステルのセリフが知りたい!!」
というような一部分の翻訳リクエストがありましたら、ツイッターやコメント欄から随時受付します。(※一部分に限ります。又、当方日中は仕事をしていますので、すぐには返信できません・・・。ご了承ください。)

⑤応援お願いします!!【ブログ村・ランキング参加中】

毎回「ポチっ」と押してくれるだけで励みになります♪応援、よろしくお願いします^^

 

 


 

 

⑥次のエピソード

(翻訳)「ある日、私は冷血公爵の娘になった」 94話ネタバレに続く

 

www.manga-love.xyz

www.manga-love.xyz

 

 

-ある日、私は冷血公爵の娘になった, ピッコマ, 漫画

© 2021 大好き!Webtoon♪ Powered by AFFINGER5