ある日、私は冷血公爵の娘になった ピッコマ 漫画

(翻訳)「ある日、私は冷血公爵の娘になった」 90話ネタバレ

(翻訳)「ある日、私は冷血公爵の娘になった」90話ネタバレ

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【このページの目次】

作画 Cotton  原作 Siya  kakaopage   恋愛漫画

 

①あらすじ

 

【あらすじ ピッコマより抜粋】

娼婦に育てられた少女「ピンクアイ」。2万ゴールドで売られた先は、魔族の家系の公爵家でした。新しく「エステル」と名付けられ新生活が始まり、寡黙なパパやおにーさま、イケメン護衛騎士に囲まれているけども、本当に自分はこの家の娘なのかいつも不安なエステル。自分のピンク色の目にもなにやら秘密があるようで… かわいいエステルのドキドキほのぼの令嬢生活が始まるよ!

 

→前回のエピソードは、コチラ

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②ある日、私は冷血公爵の娘になった 90話・翻訳ネタバレまとめ

【※ここからは、10分位で読めます!!】

■ ある日、私は冷血公爵の娘になった90話のまとめ【簡単に分かりやすく翻訳ネタバレをまとめました♪】
【不安になるエステル】

大部分の兵士は少しづつオルタ関門に送っていたから、お兄様と騎士団はすぐに到着するだろう。もし、お兄様も何かが起きた場合・・・。

そう不安そうに書類を見つめるエステル。アルファに何かをお願いしようとしますが、すぐにそれを察するアルファは、「側にいる」と話します。 

 

 ≪これからは私が大邸宅の主人なのだから。≫と心の中で思うエステルでした。

【お祝いするハーデル先生】
エステルの元にハーデル先生が訪れます。
公爵代行をお引き受けになられたこと、お祝い申し上げますと言う先生。そして、お褒めの言葉を貰います。
先生が退室した後、エステルは色々と考えながら、信頼されていたことを実感するのでした。

ケルソンからアーサーが来ていることを知るエステル。早速執務室に向かいます。
報告を聞くエステル。

ジャモン侯爵家に動きがあり、集合場所はリンフォールドの方であるとのこと。

【リンフォールドに出征するエステル】
そして、自ら出征を決意するエステル。
ケルソンからは、出征と言っても決して前方に立たれたらいけないと念押しをしていましたが・・・
実際に出征すると、最前線に立つエステルでした。

③【翻訳】ある日、私は冷血公爵の娘になった 90話・感想 

■ある日、私は冷血公爵の娘になった 90話の感想・見どころ【ピッコマで要チェック!!】

エステル、遂に出征することになりましたね。精霊のアルファがついているから大丈夫かな!??
でも、ケルソンが念押ししていたのに、最前線に立っているエステル。
・・・大丈夫でしょうか(^^;次回エピソードもすごく楽しみです☆

彼らの様子は、是非公式のピッコマにてご覧ください!!

④翻訳リクエスト、受け付けます☆ 

■翻訳リクエストについて
例:「○○話のこの場面のエステルのセリフが知りたい!!」
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⑥次のエピソード

(翻訳)「ある日、私は冷血公爵の娘になった」 91話ネタバレに続く

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