ピッコマ漫画ライフ

毎日の楽しみであるピッコマの漫画(翻訳ネタバレやおススメ漫画紹介)を中心に公開していきます♪

【当サイトからのお知らせ】

※ピッコマにて大人気連載中漫画「彼女が公爵邸に行った理由」と「ある日、私は冷血公爵の娘になった」と「公爵夫人の50のお茶レシピ」を翻訳をしております。当方,韓国語はわかりません(^^;

素人による翻訳ですので、少々言い回しが違うところがあるかもしれませんがご了承下さい。

それでもよろしければ、随時ネタバレしておりますので、ご覧下さい!

 

【翻訳】彼女が公爵邸に行った理由 106話 あらすじ&ネタバレ(最新話)


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【翻訳】彼女が公爵邸に行った理由 106話 あらすじ&ネタバレ(最新話)

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【このページの目次】

 

 スマホの翻訳アプリ「Google 翻訳」を使って翻訳してみました!
Google 翻訳」に頼りきった素人(韓国語はわかりません…)による翻訳です。
大体のストーリーはわかりますが、どうしても正確でしっかりとした翻訳で読みたい方は、以下の翻訳は読まずに大人気独占配信中のピッコマ(24時間に1回無料で読むことが出来ます)での掲載をお待ちください。
(おそらくピッコマにて今から1年後位には公開されると思います。)

piccoma.com


この記事に関しては、特にノークレームでお願いします!!


彼女が公爵邸に行った理由のあらすじ ピッコマより抜粋≫
謎の死から小説の中に迷い込んだ「凛子」こと「レリアナ」 成金一家の娘として蘇生した彼女は、脇役で、しかも近いうちに命を落とす運命だった。 小説の中の婚約者でありレリアナ殺人事件の犯人「ブルックス」との婚約破棄を目論んだ 彼女は、王位継承者序列1位の「ノア」に近づきある取引を申し込む。 ”6ヶ月だけ婚約者のふりをしてください!” ”必要な時に婚約者としての役割を果たしてくれるなら…” 果たして2人の取引で彼女が死の運命から逃れることはできるのか!?

①前回までのあらすじ 

彼女が公爵邸に行った理由 105話の簡単なあらすじ≫
城内の武闘大会開催中(ノアとジャスティンが闘っていた最中)に突然、テロが発生ー。ノア達はテロリストを追うことになった。

→前回のエピソード、105話ネタバレはコチラ

www.manga-love.xyz

 

 

 

 

②翻訳ネタバレ本文

ノアは自分が手にしている剣を見つめながら考える。

≪この剣一つだけ・・・。暫く借りていた近衛騎士の剣。量産型だから素材が弱い。私が使用すると壊れる確率が高い。だが、私の剣を取りに行く時間はない。≫

そう思いながら、その剣を鞘に納める。

「水路に行くから、一緒に来てサポートしてくれ。」

指示をする周囲の騎士達の声が聞こえる。

「なんで水路何ですか?」と一人の騎士が聞く。

ノアは「水路にテロリストがいるという情報を受けた。」と答える。

「情報提供者は誰ですか?」と再び尋ねられる。

 

 

ノアは、そこで「ゲイル家が公爵様の剣となるでしょう。」「水路に行きます。」

と、先程自信を持って言っていたレリアナの言葉を思い出す。

≪どうして知ることができたのだろうか。最初の出会いがそうだった。まるで未来が起こることを事前に知っているかのように見えた。≫

≪私らしくなく考えないようにをしていたが、もしレリアナが過激派と関係があったとしたら≫≪だから私に近づいたとしたら≫

≪もしそうだったとしても、今の私は・・・≫

今までのレリアナの行動を考えながら、穏やかに笑うノアであった。

 

 

ノアは騎士達に指示をする。

「ここで二手に分かれよう。それぞれ1区。2区域を引き受ける。」「プレストン」

「はい。」とプレストン。

「お前は私と3区域に来てくれ。」とノア。

 

 

 

レリアナはアダムと一緒に動いている。

≪このあたりに秘密の通路が≫

そう考えながら、飾られている絵画を外す。

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そして、急にドレスを脱いで下着姿になるレリアナ。それを見たアダムは驚きを隠せない。

≪動きずらくて邪魔な服だわ。ここで脱いでおくのがいいわね。≫

慌ててアダムは後ろを向く。

「見ても大丈夫よ。ちゃんと服(下着)は着ているし」と笑顔で話すレリアナ。

≪ 大丈夫じゃない ≫と呆れるアダムであった。

 

 

レリアナは「急ぎましょう。」とアダムに指示し、急いで水路を走る。

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≪ ノア ≫

ノアの心配をしながらテロリスト達を追う。

レリアナは『トラップは3区域の入り口にある。足首辺りに透明な線があって、触れると発動する。』そう言っていた男の言葉を思い出す。

≪ どうか間に合って ≫

 

 

「本番は初めてか?」とノアが問う。

「は、はい。」とプレストン(騎士)

「そう怯えてはアリ一匹殺せないだろう。」とノアは助言するが、汗をかいているプレストン。
「発見した場合、尋問するんですか?」とプレストン。

ノアはその質問に対して「いいや。確実に殺す。」と鋭い視線で話す。

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「自殺テロもやりかねないからな。」

プレストンは、「はい。」と返答するのであった。

 

 

 

水路を急ぐレリアナ達。

すると、何者かがいることに気が付いた。それは、数人で歩いているテロリスト達だった。

すぐにアダムは自身の剣で立ち向かう。

「一人だ。」「違いない。」「片付けろ(殺せ)」と叫ぶテロリスト達。

レリアナの背後にも一人の男が今にも襲おうとしているのにすぐ気が付いた。レリアナは持っている銃を撃って、男の足に命中させる。

「この人たちが来た道を行けば中央区に着くと思います」とレリアナ。

無言で頷くアダム。

 

 

すると、突然バンッと爆音が聞こえた。

≪ 遠くから聞こえたが、明らかに爆発音だ ≫

「 いやっ 」大声で叫びながら青あざめるレリアナ。

≪ ノア! ≫

ノアの元へと急ぐレリアナとアダムであった。

 

 ③次回エピソード

   (翻訳)彼女が公爵邸に行った理由 107話 ネタバレに続く・・・

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【 翻訳 彼女が公爵邸に行った理由 目次~最新話まで~ はコチラ

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