ピッコマ漫画ライフ

毎日の楽しみであるピッコマの漫画(翻訳ネタバレやおススメ漫画紹介)を中心に公開していきます♪

【当サイトからのお知らせ】

※ピッコマにて大人気連載中漫画「彼女が公爵邸に行った理由」と「ある日、私は冷血公爵の娘になった」と「公爵夫人の50のお茶レシピ」を翻訳をしております。当方,韓国語はわかりません(^^;

素人による翻訳ですので、少々言い回しが違うところがあるかもしれませんがご了承下さい。

それでもよろしければ、随時ネタバレしておりますので、ご覧下さい!

 

「彼女が公爵邸に行った理由」70話のネタバレ


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「彼女が公爵邸に行った理由」70話のネタバレ

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「彼女が公爵邸に行った理由」は、ピッコマにて大人気独占配信中の韓国の恋愛ファンタジー漫画です。
毎週金曜日12時にピッコマで最新話が更新されています。
( ※韓国版の「彼女が公爵邸に行った理由」を読みたい方は コチラ )

≪あらすじ ピッコマより抜粋≫
謎の死から小説の中に迷い込んだ「凛子」こと「レリアナ」 成金一家の娘として蘇生した彼女は、脇役で、しかも近いうちに命を落とす運命だった。 小説の中の婚約者でありレリアナ殺人事件の犯人「ブルックス」との婚約破棄を目論んだ 彼女は、王位継承者序列1位の「ノア」に近づきある取引を申し込む。 ”6ヶ月だけ婚約者のふりをしてください!” ”必要な時に婚約者としての役割を果たしてくれるなら…” 果たして2人の取引で彼女が死の運命から逃れることはできるのか!?

 

 

 


夜市の屋台にて、レリアナが射的に挑戦中。

周りの人々はレリアナの腕前を見ながら賭け事を行う位の賑わいになる。

 

射的屋の店主は、予想外の展開に驚くきを隠せない。

≪的の中心は狭く設定しているし、銃は良くないものを厳選した・・・なのに一体何故!≫

 

 

先ほど買った肉の串焼きを食べながらレリアナを影ながら応援

するヒーカー。ノアとアダムに対して、護衛の必要なんてないのに何でついてきたんだ?と言いながらも、肉の串焼きが美味いから戻る前にいくつか買って行くか・・・と思うのだった。

 

周りの賭け事を行っている男の一人が、負けた腹いせに「何だあの女は!女なんてな~!家で飯作って子供あやしてればいいんだよ!」と野次を飛ばす。

場をしらけさせるわけにはいかないし、ここは静かに・・・と考えながらノアはその男の側まで向かい、耳元で脅しながらいつものウィンナイトスマイルをする。

コクコクと頷き、その男は逃げるように立ち去る。

 

 

まずい・・・このままだと店の目玉であるくまのぬいぐるみを持っていかれる。このままではダメだと思った店主は、

「手首が痛いだろう?か弱い女の子が無理をしてはダメだ。家族も心配するだろうし」と声をかけるが、レリアナは「大丈夫です」と言って射的を続けようとする。

そこですかさず「いいことを教えてやろう。今ここでこんなことをしている場合じゃない。夜市の本当の目玉が始まる時間だ。向こうの路地に入って最初の扉を3回叩くんだ。そうしたら人がでてくるからその人に美味しいロボタン(暗号)を買いに来たと言うんだ。」「ほら早く行かないと!少しでも遅れたら入れないぞ?」と焦りながら提案する。

だがレリアナは「これだけ取ったら行きます」と言うと、最後まで射的をど真ん中に命中させる。

 

 

見事クマのぬいぐるみをゲットし、ご満悦のレリアナ。

そこでヒーカーは「お前には不誠実がたたり商売がうまくいかない相が見える」と店主に言い放つ。

その言葉を聞いてイラっとした店主は「このガキが!誰に向かっ・・・」と最後まで言いたいことも言えずにノア達の打撃をくらって地面に倒れるのだった。

 



             「彼女が公爵邸に行った理由」71話に続く・・・

 

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