ピッコマ漫画ライフ

ピッコマ連載中の恋愛漫画(翻訳ネタバレやおススメ漫画紹介)を中心に公開していきます♪

【 当サイトの簡単なご紹介♪ 】

★ピッコマにて大人気連載中漫画「彼女が公爵邸に行った理由」と「ある日、私は冷血公爵の娘になった」と「公爵夫人の50のお茶レシピ」の翻訳ネタバレを公開しています。(素人による翻訳ですので、少々言い回しが違うところがあるかもしれませんがご了承下さい。)→更新日はツイッターでお知らせしていますので、是非フォローの方よろしくお願いします^^

ピッコマ独占配信中の原作・海外(主に韓国 )サイトの紹介をしています。先読みしたい方におススメ。

★ピッコマ独占配信中の人気漫画に関するコミック・単行本・動画情報をまとめています。

【原作】韓国・海外版「ウェンディの花屋に来ないで」を読む方法

 
【原作】韓国・海外版「ウェンディの花屋に来ないで」を読む方法

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題名(英語): Wendy the Florist   題名(韓国語):  웬디의 꽃집에 오지마세요

【このページの目次】

 ①あらすじ

【「ウェンディの花屋に来ないで」あらすじ LINEマンガより抜粋】

妖精の力を手に入れたウェンディ。恋愛なんか全く興味ない彼女に皇室騎士団長のラドゥが近づいて来るが…!

 ②この作品の紹介や感想等

ウェンディの花屋に来ないで」は、韓国発!LINEマンガ(ライン漫画)独占配信中の恋愛・ファンタジー漫画です。毎週水曜に最新話が更新されています。水曜日更新ランキングでは常に上位を占めている大人気の作品となっています。

 

日本語版は、独占配信されている「LINEマンガ」で読むしかありません。
1日に1話はチャージされて無料で読むことができます。
ただ、最新話等は無料ではないのです。なので、LINEマンガ内でどうしても早く読みたい!!と思う方は、課金するしかないです。

「イラストだけでも良いから、先読みしたい!」

 
そう思う方には、韓国・海外版「ウェンディの花屋に来ないで」を閲覧してみる事をおすすめします☆下記ページ紹介URLは、会員登録が必要なものと無料で読めるサイトがあります。

 

 

③海外版公開ページ URL

★1stkissmanga公開ページ(英語):

1stkissmanga.com

★kakao page公開ページ(韓国語):

小説版・完結作品。(会員登録・有料で読むことが出来ます。)

page.kakao.com

★manga effect公開ページ(英語):

mangaeffect.com

以上、韓国・海外版「ウェンディの花屋に来ないで」を先読みする方法でした!

  →他のピッコマ・LINE(ライン)漫画を海外版で読みたい方はコチラ

 

 

 

④おススメの記事  

・・・翻訳ネタバレを最新話まで公開中!(随時更新しています^^)

www.manga-love.xyz

www.manga-love.xyz

⑤関連コンテンツ

 

【翻訳】彼女が公爵邸に行った理由 140話ネタバレ(最新話)

 

【翻訳】彼女が公爵邸に行った理由 140話ネタバレ(最新話)

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【このページの目次】

 

≪※ネタバレの為 閲覧注意!!≫

素人による翻訳です。ですので、どうしても正確でしっかりとした翻訳で読みたい方は、以下の翻訳は読まずに大人気独占配信中のピッコマでの掲載をお待ちください。
この記事に関しては、特にノークレームでお願いします!!

●韓国版・先読みしたい方→コチラ

●登場人物の確認→コチラ

①あらすじ


≪彼女が公爵邸に行った理由のあらすじ ピッコマより抜粋≫
謎の死から小説の中に迷い込んだ「凛子」こと「レリアナ」 成金一家の娘として蘇生した彼女は、脇役で、しかも近いうちに命を落とす運命だった。 小説の中の婚約者でありレリアナ殺人事件の犯人「ブルックス」との婚約破棄を目論んだ 彼女は、王位継承者序列1位の「ノア」に近づきある取引を申し込む。 ”6ヶ月だけ婚約者のふりをしてください!” ”必要な時に婚約者としての役割を果たしてくれるなら…” 果たして2人の取引で彼女が死の運命から逃れることはできるのか!?

→前回のエピソードはコチラ

www.manga-love.xyz

 

 ②彼女が公爵邸に行った理由・翻訳ネタバレ

[※今回のエピソードを読む前に第一話をもう一度読んでみると、よりわかりやすいかと思います。因みに、花咲凛子はレリアナの前世での名前です。〕

 

志望大学に全て落ち、追加合格を待ちながら予備校の自習室に通っていた凛子。浪人まで勉強したのにどこにも合格できず、すごく焦っていた。≪人生ってなんなんだろう・・・≫と思いながら、予備校の屋上で外の空気を吸っていると、突然凛子に男性のような人物に声をかけられた。

謎の人物: 「こんにちは。」微笑みながら凛子に声をかける。

凛子はその人の声を聞いて、≪女の声!≫と驚く。

謎の人物:「男だと思って驚いたの?」

凛子:「いえ、それは・・・こんにちは。」

謎の人物:「学生なの?」「私は作家だよ。あれこれ選り好みしないで使う方だ。」

凛子:「そうなんですね。」「じゃあ、何でここに来たのですか?」

謎の人物:「キャスティングをしに来たんだ。」

凛子:「キャスティングですか?」「このような屋上で?」と笑いながら話す彼女。

謎の人物:「もうすぐ空席が出来るんだが、適当な魂があまり見あたらなくなくてね。」

凛子はその話を聞いて、≪魂って。芸術家だからそう言うのかな?面白い発想だな。≫と思う。

謎の人物:「それで、君を迎えに来たんだ。」

凛子:「・・・はい?私ですか?」突然そう言われて、驚き呆れる。

謎の人物:「どう?」

凛子:「私はちょっと??」

謎の人物:「何故?」

凛子:「勉強もしなければならないし。一応大学も行かなければならないからです。」

謎の人物:「大学?」

凛子:「はい。浪人中なんですよ。」

謎の人物:「浪人生が何をするのか。」「それで十分なのか?」

凛子:「はい?」

謎の人物:「大学に行けばいいの?」紫色の瞳でじっと凛子を見つめながら問う。

凛子:「はい、それで・・・まあ。」

≪演劇みたいなのかな?思い出になることも出来るし。≫

謎の人物:「約束だよ?」

そこで、凛子のポケットに入っている携帯電話から着信があることに気が付く。

謎の人物:「何をしている?早く確認してみなさい。」

凛子:「ちょっと失礼します・・・。」そう言って携帯電話を手に取って確認する彼女。

凛子:「・・・!」「合格!!!」「合格だ!!」嬉しさのあまり思わず両手を上げる。

凛子:「ど、どうしよう!!」「私、受かりました!!」

謎の人物:「もういいだろう?」

凛子:「はい?」

そこで、突然その謎の人物は凛子を思いきり突き飛ばした。

凛子:「あ・・・?」

謎の人物:「じゃ、さようなら。」

凛子は、そのまま屋上から落ちていく。その途中で謎の人物がニヤッと笑いながら「ベアトリス。」と凛子に向かって呟くのであった。

 

 

そして、場面は現在に戻り・・・。

ベアトリス:「どうか・・・。」「どうか、死んで!」「もう!死んで!」

ベアトリスは、短剣で眠っているレリアナの首元を突き刺そうとした。しかし、その寸前でレリアナが目を覚まし、自身の手で何とかその短剣を抑える。その為、レリアナの手からは血が流れる。

レリアナ:「ふざけるな。」「全部見たよ、レリアナ・マクミラン。」

その言葉を聞いたベアトリスは動揺を隠せない。

ベアトリス:「・・・どうやってそれを?」短剣を持っていた手の力が緩む。

レリアナ:「お前だけ、黒い神女に会ったんじゃないのよ!」ベアトリスの隙を狙って突き飛ばし、立ち上がる彼女。

レリアナ:「今まで私を殺そうとしたのが、たかだかそんな理由のせいだとはね。」

ベアトリス:「たかだか?」必死な表情で問いかける彼女。

レリアナ:「そうよ、たかだか。」

≪銃がないわ。どかされたか。≫

ベアトリス:「それじゃあ、お前ももう分かるだろう。」「仕方ないことだった。あの時も、今も。」よろめきながら再び短剣を両手でしっかりと持つ彼女。

レリアナ:「仕方ないことだなんて言わないで。私はあなたの体でここまで生きてきた。」

その言葉を聞いたベアトリスは、目を閉じて微笑みながら頷く。だが、急に冷酷な表情に豹変する。

ベアトリス:「・・・それも、もう終わりじゃない。」「もう分かった?仕方がないことだって。私はそれを変えようとしただけよ。」

レリアナ:「自分の運命に従って他人のものを奪おうとしたのね。」「何となく世の中で自分が一番かわいそうだと思いながら。」

ベアトリス:「それじゃあ、私はどうしなければならなかったの?!」感情的になって声を荒げる彼女。

レリアナ:「それを私に聞くの?」「あなたの母に聞いてみたら良かったのに。」「あ、もうそれも出来なくなったわね。」

強気に話す彼女。一方、ベアトリスは苛立ちが隠せない様子である。

レリアナ:「あなたには有難く思っているわ。お母さん、良い人だったよ。優しい両親に可愛い妹まで。」「今まで楽しかったわ、あなたのおかげで・・・。」「あなたはどうかしら。」「その体で幸せだった?」

ベアトリス:「・・・お前のせいよ。」「お前だけいなくなればいいんだよ!!」

険しい表情でそう言うと、再びレリアナの喉元を目掛け、勢いよく短剣を振りおろす。その瞬間、レリアナはフッと笑い「ノア。」と呟いた。

 

そして、ベアトリスの短剣が地面に落とされる。短剣を持っていたはずの彼女の手は、しっかりとノアが掴んでいた。

レリアナ:「来ると思っていました。」嬉しそうに話す彼女。

ノア:「約束だから。」

依然として雨が降りしきる中、ベアトリスの手を掴んだまま微笑む彼であった。

 

③次のエピソード

【翻訳】彼女が公爵邸に行った理由 141話ネタバレ(最新話)に続く

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④「彼女が公爵邸に行った理由」140話・感想

やっと、第一話の真相が明らかになりましたね!謎の人物は、自分からは名乗っていなかったですがやはり『ベアトリス』の本を書いた「女神」のようですね。見た目は、男性のようですが女性の声・・・。さすが神!不思議な感じの人ですね。

そして、ラストはノアがカッコよく登場!!本当に良いところで助けに来てくれて、感動しました。゚(゚´Д`゚)゚。

次回のエピソードも楽しみです♪捕まえられたベアトリス。一体これからどうなるのでしょうか??

今回も最後までお読みいただきありがとうございました^^

 

翻訳「公爵夫人の50のお茶レシピ」57話 ネタバレ

 

翻訳「公爵夫人の50のお茶レシピ」57話 ネタバレ

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Lee Jiha    作画: Ant Studio

Kakaopage 

【このページの目次】

 

①あらすじ

 (「公爵夫人の50のお茶レシピ」ピッコマより抜粋)

 これまで人の目を気にしながら生きてきた楓は、ある日押し付けられた仕事で失敗し会社をクビになった。ヤケ酒を飲み、泣きながら眠りについた楓が目を覚ますと、なんと公爵夫人になっていた。しかし、楓が転生した公爵夫人は夫からも関心を持たれず、挙句の果てには使用人からもいじめられる始末。楓はそんな生活から少しの間だけでも逃れるため、唯一の楽しみであるお茶を飲むことにした。お茶オタクが繰り広げる異世界転生ロマンスが今始まる!

→前回のエピソードは、コチラ

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・先読み・韓国版を読みたい方→コチラ

・登場人物の確認→コチラ

 

 

②翻訳ネタバレ本文

貴婦人達のお茶会にて。

橙色の服の夫人「ウィンチェスター夫人は本当に上流社会の頂点ですよね?」

緑色の服の夫人:「そういえばこの前、紅茶も早くにお披露目されていましたよね。」水色の服の夫人:「ところで、お茶と言う飲み物ですが、それは私には合わないようです。」

それらの言葉に耳を傾けるポートナム夫人。

水色の服の夫人:「紅茶を飲むといつもお腹をこわすので、今は口も付けられないのです。」

緑色の服の夫人:「あら、私もそうですよ。」

水色の服の夫人:「それに臭いもすごく変でした。かび臭くて、ひどい臭いがするのが・・・。」

ポートナム夫人は驚きながら、≪紅茶からかび臭くて、酷い臭いがするですって?≫≪そんなはずはないのに。≫と思う。

ポートナム夫人:「その時出した紅茶はどんな紅茶でしたか?」

【貴婦人たちは紅茶の種類までは知らなかったが、】【代わりに、自分たちが茶葉を買ったお店を教えてくれた。】

≪近年、トリプルスイートの他にも茶葉を扱う食料品店が増え、それらの中の一つだと思うけど。≫≪・・・何かおかしいわ。≫

【悪臭と腹痛を訴えた貴婦人達が茶葉を買った食料品店は、】【全部同じところだったのだ。】

≪何かあるわね≫深刻な表情でそう思うポートナム夫人であった。

 

場面は変わり・・・。

公爵邸にて、一通の手紙を驚きながら読むクロエ。

クロエ:「お茶を飲んでお腹を壊したり、お茶から酷い臭いがしたって?」「おそらく、流通過程中に衛生管理を守らなかったようね。」

≪この状況を放置すると、お茶に対するイメージが悪くなるかもしれないわ≫

 

そして、問題のある食料品店に直接訪問するクロエ。

≪直接確認してみなければならない。≫

決意に満ちたクロエは、女性の使用人を従えて入店するのであった。

 

 

男性店主はクロエを見て≪服は高価そうに見えるのを見ると、貴婦人のようだが≫≪下女一人だけ連れて生活馬車に乗って来たのを見ると、≫≪たかが成金一家の女主人のようだな。≫

店主:「いらっしゃいませ。」

クロエ:「紅茶を見せて貰っても良いですか?」

店主:「あ、紅茶ですね。こちらへどうぞ、ご案内致します。」

そう言って、店主はクロエを別室へ案内した。

店主:「これが奥様がお探しの紅茶の葉です。」

そう言って、テーブル上に1つの茶筒を置いて見せる。

クロエ:「産地はどこですか?」

店主:「そんなことまで、私は知りません。」

 

≪どこから来たのかも分からないですって?≫店主の言葉に驚きを隠せないクロエ。

そして、その茶筒を開けて茶葉を見ると≪これは・・・≫≪紅茶じゃないわ。≫≪どう見ても、私が知っている紅茶の葉の形ではない。≫≪ただの樹皮のような何かだわ。≫と思う彼女。

≪もっと大きな問題は・・・。≫≪茶葉をたくさん見て来た私は、これくらいでは騙されないけど≫≪お茶にあなり接してこなかった他の人たちは、そうではないでしょう。≫

 

クロエ:「この茶葉、100グラムだけ下さいますか?」

店主:「もちろんです。」

 

そして、公爵邸に戻って来たクロエ。早速、購入してきた茶葉のようなものを使用してお茶を淹れてみた。

クロエ:「・・・!」

≪白っぽく濁っているわね。≫お茶の色を見てそう思う彼女。

≪副材料なしでお茶の葉だけでブレンドした紅茶は、明るくクリアで≫≪赤色がかった茶色やオレンジ色になりがちだけど、≫≪このお茶は・・・。≫

≪到底、紅茶には見えない。≫≪そもそも飲めるのだろうか?≫

 

そう考えていると、部屋のドアを何者かがノックしてきた。

クロエ:「入ってください。」

すると、財務官のヨジンが入室してくる。

クロエ:「ヨジン!いらっしゃい。」

財務官:「公爵夫人、指示された調査の結果、分かったことがあります。」

クロエ:「お疲れ様でした。何を発見することが出来た?」

そして、財務官のポケットから小さな小袋を出して見せる。その中には茶葉らしきものが入っていた。

≪これは・・・・・・!≫

財務官:「インモクの葉、モクセイの葉、そしてカンゾウ、茶葉のくず。」「この材料は、明白な偽の茶葉製造の証拠物ですね。」

クロエ:「本当にお疲れ様でした。大いに役立ちそうね。」

財務官:「お役に立ててうれしいです。」

 

 

そして場面は変わり・・・。

再び問題のある食料品店を訪れるクロエ。今回は、2人の使用人と2人の騎士を引き連れてくる。

店主:「ああ、またいらっしゃいましたか。奥様、またお越しいただきありがとうございます。」

クロエ:「私がこの前買って行った茶葉をもう一度見ることは出来ますか?」

店主:「はい、もちろんです。こちらへどうぞ。」

≪お茶の葉をもっとたくさん買うつもりらしいな。≫

店主はそう思い、にこにこしながら別室に案内するのであった。

 

クロエ:「そのお茶を用意してもらえますか?」「今すぐ飲みたいですね。」

店主:「はいはい、もちろんです。少々お待ちください。」

そう言って、笑顔でお茶の準備をしてくる店主。

店主:「さて、これが皇帝陛下も飲むという、東方からきた神秘的な妙薬紅茶なのですよ。」「頭痛、結石、水腫、腹痛、下痢、肺炎、壊血病、悪夢、記憶喪失に効果があり、不老長寿にも効果があります。」微笑みながら、効能を語る彼。

そして、出されたお茶の色を残念そうに見つめるクロエ。

クロエ:「これは、とても濁っていますね。」

店主:「はい、紅茶というものは元々こうなんです。」

クロエ:「あら、そうなんですか?それは不思議ですね。」「私が知っている紅茶というものは、こうではないのですが。」

腕を組みながら、強気で語るクロエであった。

 

③次のエピソード

翻訳「公爵夫人の50のお茶レシピ」58話 ネタバレに続く

 

④関連コンテンツ

 

【原作】韓国・海外版「101番目のヒロイン」を読む方法

 
【原作】韓国・海外版「101番目のヒロイン」を読む方法

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題名(英語):The 101st Heroine 題名(韓国語):101번째 여주인공

【このページの目次】

 ①あらすじ

101番目のヒロインあらすじ LINEマンガより抜粋】

ここは俗に言う転生してきた者たちが住む世界。ありきたりのレストランで、ごく普通なウェイトレスとして働くイービー。彼女は幼馴染みのジョナスと結婚するつもりだったが、こともあろうかジョナスに突然フられてしまう。イービーは怒りとともに腹いせに皇太子妃の選挙に応募するが、その選挙でなんと101番目の皇太子妃候補に入ってしまい・・・ 運命の皇太子妃選挙戦!彼女は800万分の1の競争に勝つことができるのか!? 101番目の皇太子妃候補「イービー・コリンズ」にあなたの大事な一票を投票してください!

 ②この作品の紹介や感想等

101番目のヒロイン」は、LINEマンガ(ライン漫画)独占配信中の恋愛・ファンタジー漫画です。毎週月曜日に最新話が更新されています。月曜日更新ランキングでは常に上位を占めている大人気の作品となっています。

 

日本語版は、独占配信されている「LINEマンガ」で読むしかありません。1日に1話はチャージされて無料で読むことができます。ただ、最新話等は無料ではないのです。なので、LINEマンガ内でどうしても早く読みたい!!と思う方は、課金するしかないです。

「イラストだけでも良いから、先読みしたい!」

 
そう思う方には、韓国・海外版「101番目のヒロイン」を閲覧してみる事をおすすめします☆下記ページ紹介URLは、会員登録が必要なものと無料で読めるサイトがあります。

 

 

③海外版公開ページ URL

★1stkissmanga公開ページ(英語):

1stkissmanga.com

★tappytoon公開ページ(英語):

会員登録・有料で読むことが出来ます。

www.tappytoon.com

★kakaopage公開ページ(韓国語):

会員登録・有料で読むことが出来ます。

page.kakao.com

以上、韓国・海外版「101番目のヒロイン」を先読みする方法でした!

  →他のピッコマ・LINE(ライン)漫画を海外版で読みたい方はコチラ

 

 

 

④おススメの記事  

・・・翻訳ネタバレを最新話まで公開中!(随時更新しています^^)

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⑤関連コンテンツ

 

【原作】韓国・海外版「フレンシアの華」を読む方法

 
【原作】韓国・海外版「フレンシアの華」を読む方法

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題名(英語):The Flower of Francia 題名(韓国語):프렌시아의 꽃

【このページの目次】

 ①「フレンシアの華」あらすじ

【「フレンシアの華」あらすじ ピッコマより抜粋】

屋上から飛び降り、ふと目を開けると、そこはまったく知らない世界「魔界フレンシア」だった。純粋な血統の魔女「レア」として目覚めてしまった依織は、魔王のお妃選抜試験に参加するため、すぐに王宮へ行くことに。お妃にはならず無事に屋敷へ戻ろうと思っていたが、なかなか思いどおりに事が進まず… 魔女としての波乱万丈な人生は、こうして始まった!

 ②この作品の紹介や感想等

「フレンシアの華」は、韓国発!ピッコマ独占配信中の異世界系恋愛・ファンタジー漫画です。このストーリーは、魔法の世界にて不思議な展開で進んでいきます。毎週読んでいますが、未だに分からないことだらけです・・・でも毎回気になってついつい読んでしまう漫画です。

これは語るよりも読んでみたほうが早いので、是非一度読んでみて下さい^^

 

日本語版は、独占配信されている「ピッコマ」で読むしかありません。
この話は【待てば無料】なので、1日に1話は読むことができます。
ただ、最新話等は無料ではないのです。なので、ピッコマ内でどうしても早く読みたい!!と思う方は、課金するしかないです。

「イラストだけでも良いから、先読みしたい!」

 
そう思う方には、韓国・海外版「フレンシアの華」を閲覧してみる事をおすすめします☆下記ページ紹介URLは、会員登録が必要なものと無料で読めるサイトがあります。

 

 

③海外版公開ページ URL

★new toki 公開ページ(韓国語):

newtoki81.com

★1stkissmanga公開ページ(英語):

1stkissmanga.com

★kakao page公開ページ(韓国語):

会員登録・有料で読むことが出来ます。

page.kakao.com

★tappy toon公開ページ(英語):

会員登録・有料で読むことが出来ます。

www.tappytoon.com 

以上、韓国・海外版「フレンシアの華」を先読みする方法でした!

  →他のピッコマ・LINE(ライン)漫画を海外版で読みたい方はコチラ

 

 

 

④おススメの記事  

・・・翻訳ネタバレを最新話まで公開中!(随時更新しています^^)

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⑤関連コンテンツ

 

(翻訳)「公爵夫人の50のお茶レシピ」56話 ネタバレ

(翻訳)「公爵夫人の50のお茶レシピ」56話 ネタバレ

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Lee Jiha  作画: Ant Studio Kakaopage 

【このページの目次】

 

①あらすじ

 (ピッコマより抜粋)

 これまで人の目を気にしながら生きてきた楓は、ある日押し付けられた仕事で失敗し会社をクビになった。ヤケ酒を飲み、泣きながら眠りについた楓が目を覚ますと、なんと公爵夫人になっていた。しかし、楓が転生した公爵夫人は夫からも関心を持たれず、挙句の果てには使用人からもいじめられる始末。楓はそんな生活から少しの間だけでも逃れるため、唯一の楽しみであるお茶を飲むことにした。お茶オタクが繰り広げる異世界転生ロマンスが今始まる!

→前回のエピソードは、コチラ

www.manga-love.xyz

・先読み・韓国版を読みたい方→コチラ

・登場人物の確認→コチラ

 

 

②翻訳ネタバレ本文

ロックウッド夫人:「遅れて本当に申し訳ありません。」

クロエ:「大丈夫ですよ。ロックウッド夫人」

≪時間管理に徹底している人なのに、何かあったのかしら?≫

クロエ:「ロックウッド夫人、何か心配事でもあるのですか?」

ロックウッド夫人:「はい?」

クロエ:「最近顔色が良くないですよ。」「もし心配事があれば私に言ってみて下さい。助けてあげることがあるかもしません。」

ロックウッド夫人:「それが、すごく個人的なことでして・・・。」

クロエ:「目上の人を助けて補佐することが目下の人の仕事ですが、下の人を大事にすることは上の人の仕事ですよ。」「ですので、迷惑と思わないで私に打ち明けてごらんなさい。」

ロックウッド夫人:「公爵夫人、申し上げるのもお恥ずかしいですが、実は・・・。」躊躇いながらも打ち明けようとする彼女であった。

 

【結婚が成就したロックウッド夫人は】【結婚してからもう半年経った新婚夫婦である】【夫であるロックウッド男爵の強い意志により、婚姻には成功したものの】【問題はその後に起こった】

【義理の父であるロックウッド子爵が彼女を気に入らなかったのである。】【理由は、ロックウッド夫人の実家とロックウッド夫人子爵家の】【権勢間の問題であった】

 【ロックウッド夫人は、義理の両親に認められようと様々な面で努力したが、】【何の成果もなく半年という歳月が流れた。】

 

≪ロックウッド夫人にそのような事情があったのね。≫夫人の話を傾聴しながらそう思うクロエ。

ロックウッド夫人:「義父がお酒が好きだから外国のお酒をプレゼントしたのですが、全部お持ちでしたので、反応は良くありませんでした。」

クロエ:「ロックウッド子爵はお酒が好きなんですか?」

ロックウッド夫人:「はい。海外の珍しいお酒を楽しむ愛酒家です。」「たいていのお酒はお持ちでしょうね。」「そして最近は、皇帝陛下も楽しまれるというお茶にも興味があると聞きました。」

クロエ:「珍しいお酒が好きで、お茶にも興味がある。」

手を組みながら目を閉じて真剣に考えを巡らせるクロエは、と突然目を見開いて「!」と、何かを思いついたような雰囲気になった。

クロエ:「ロックウッド夫人。」「ロックウッド子爵は、カクテルはお好きですか?」

ロックウッド夫人:「はい・・・?ええ、お好きですよ。」「しかし、義父はいつも新しいものを探していますので、まあまあのカクテルには目も瞬かないでしょう。」

クロエ:「それは良かったです、ロックウッド夫人、ティーカクテルって聞いたことがありますか?」

ロックウッド夫人:「ティーカクテルですか?」

クロエ:「そうです。」にっこりと微笑んだクロエは、ティーカクテルについて説明を続ける。

クロエ:「お茶はそれだけでも立派な飲み物ですが、酒類とも素晴らしい調和を成します。」「お茶を材料に使うと、すごく独創的で香味の良いカクテル作を作ることが出来ます。」

≪お茶の香味はアルコールととてもよく合うのよね。≫≪ウイスキーを入れたお茶も、そうやって作ったんだし。≫

クロエ:「私がレシピをいくつかお教えしますね。ロックウッド子爵に直接もてなしてみるのはどうでしょうか。」

ロックウッド夫人:「公爵夫人・・・!」嬉しさのあまり感動している彼女。

クロエ:「それでは、一緒にティールームに行ってみましょう。」

ロックウッド夫人:「はい、光栄です。」

 

そして、ティールームを訪れるクロエとロックウッド夫人。

クロエ:「お湯でアールグレイを3分間寝かせた後、お茶の葉はとって、冷たく保管して下さい。」「冷やしたお茶にジンと蜂蜜を一杯、そしてオレンジの果汁を混ぜれば完成ですよ。」

そう言いながら、クロエは2杯分のカクテルを作り上げた。

クロエ:「これは、ロイヤルアールグレイというカクテルですよ。」

ロックウッド夫人:「過程がそんなに複雑ではないですね。こんなレシピなら私も真似できると思います。」

クロエ:「もちろん、あなたにも十分真似できますよ。」そう言って、そのカクテルを一杯夫人に手渡した。

クロエ:「乾杯しましょう。」

ロックウッド夫人は少し躊躇ったものの、お互いのグラスを鳴らして飲んでみることに。

 

≪ジン特有の強いアルコールの香りを≫≪アールグレイの花の香りが包み込んでくれてとても香ばしい≫≪そんなに甘くなくて、爽やかで、バランスが良い・・・。≫

ロックウッド夫人:「これは・・・お酒であると同時に、お茶ですね。本当に独創的です。」手に持つグラスを眺め、驚きながら感想を述べる夫人。

クロエ:「まだ驚くのは早いですよ。ロックウッド子爵夫人はどんな果物が好きですか?」

ロックウッド夫人:「うーん・・・イチゴが好きです。」

クロエ:「イチゴですか・・・?完璧なレシピがありますよ。」自信満々に答えるクロエであった。

 

クロエ:「今回のティーカクテルの名前は、『ルイボスストロベリーモヒート』ですね。」

ロックウッド夫人:「今回のカクテルにも紅茶が入るのですか?」

クロエ:「違いますよ。」「今回のカクテルに入るのは紅茶ではなく、ルイボスと言う名のインフュ―ジョンです。」

ロックウッド夫人:「ルイボスですか?」

クロエ:「ルイボスは南部の熱帯地方で生産されるインフュージョンの一種です。」「ハーブティーなのでカフェインがなく、紅茶の代わりに飲むそうです。」「だけど、特有のもやもやした香りがする為、初めて手にする人たちは拒否感を感じやすいです。」「しかし、他の材料と混ぜてカクテルを作ると、特有の香りも拒否感ではなく魅力として感じられるのです。」

そう説明すると、クロエは実際にその飲み物を夫人に作って見せる。

クロエ:「まずルイボスを煮詰めて冷やしておいて、イチゴとミントの葉、シュガーシロップを混ぜてよくつぶしておきます。」そう言ってボールの中のイチゴをフォークでつぶす。

クロエ:「ここに生ライムの果汁と先ほど冷やしておいたお茶とラムを混ぜて、」「細かく砕いた氷と水、そしてソーダ水を入れれば完成よ。」

 

≪今回も複雑ではない過程ね。≫出来上がったものを見つめながらそう思うロックウッド夫人。

クロエ:「一度、飲んでみて下さい。」

ロックウッド夫人:「はい。」そう返答して、そのお茶を飲んでみる彼女。

≪ルイボス特有の爽やかな香りとイチゴの甘さがあるわ≫≪モヒートの爽やかな味わいが調和して、≫≪全く違う味を醸し出しているわ。≫

ロックウッド夫人:「こんなに美味しいお酒は生まれて初めてです。」美味しさのあまり、頬を染めながら感激する。

クロエ:「気に入られたようで嬉しいです。」

そして、クロエは2つの茶葉が入った箱を夫人の目の前に出して見せる。

クロエ:「これは、アールグレイとルイボスの茶葉です。」「負担に思わずに貰って欲しいです。」

ロックウッド夫人:「公爵夫人・・・。」「本当にありがとうございます。この御恩は決して忘れません。」

プレゼントされた茶葉を抱えながら、クロエに感謝の気持ちを伝える夫人であった。

 

【ロックウッド夫人は、アールグレイとルイボスを持って】【義理の両親の前でクロエに習ったティー・カクテルを披露した。】

【このあまりにも新しくて独創的な飲み物は、】【気難しい舅姑の味覚を魅了した。】

【その後、長年続いたロックウッド夫人と舅姑との間の】【葛藤を解決する肯定的な変化の小さな種となった。】 

③次のエピソード

(翻訳)「公爵夫人の50のお茶レシピ」57話 ネタバレに続く

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④関連コンテンツ

 

 

【原作】韓国・海外版「ありふれた転生女子の事情」を読む方法

 
【原作】韓国・海外版「ありふれた転生女子の事情」を読む方法

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題名(英語):The Stereotypical Life of a Reincarnated Lady 題名(韓国語):흔한 환생녀의 사정

【このページの目次】

 ①「ありふれた転生女子の事情」あらすじ

【「ありふれた転生女子の事情」あらすじ ピッコマより抜粋】

 「バレリー」は18歳。平凡に暮らしていた前世では交通事故に遭って死んでしまったが、ボルシェイク伯爵家の長女として再び生まれ変わる。 「バレリー」は幼い頃に師匠である魔法使いに、自分の未来の姿を予言されてから、平凡に生きることを望んでいるが、父が決めた結婚相手が帝国で誰もが羨む若き公爵「カイロス」だったーー! しかも「カイロス」の城には「バレリー」の前世と似た黒髪で黒い瞳の女「セレニア」が住んでいることから「バレリー」は彼女の次元移動を疑い、平凡でない日々が始まる。

 ②この作品の紹介や感想等

韓国発!ピッコマ独占配信中の異世界系・恋愛ファンタジー漫画です。2020年9月から連載が開始されたばかりの作品でして、これから面白くなってきそうな予感です^^

 

日本語版は、独占配信されている「ピッコマ」で読むしかありません。
この話は【待てば無料】なので、1日に1話は読むことができます。
ただ、最新話等は無料ではないのです。なので、ピッコマ内でどうしても早く読みたい!!と思う方は、課金するしかないです。

 

 



「イラストだけでも良いから、先読みしたい!」

 
そう思う方には、韓国・海外版「ありふれた転生女子の事情」を閲覧してみる事をおすすめします☆

下記ページ紹介URLは、会員登録が必要なものと無料で読めるサイトがあります。

 

 

③海外版公開ページ URL

★daum 公開ページ(韓国語):

webtoon.daum.net

★1stkissmanga公開ページ(英語):

1stkissmanga.com 

★kakao page公開ページ(韓国語):

※こちらは登録して読むことが出来ます。 

page.kakao.com 

以上、韓国・海外版「ありふれた転生女子の事情」を先読みする方法でした!

  →他のピッコマ・LINE(ライン)漫画を海外版で読みたい方はコチラ

 

 

 

④おススメの記事  

・・・翻訳ネタバレを最新話まで公開中!(随時更新しています^^)

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